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Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784041006870
作品紹介・あらすじ
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元気な小1、かのこちゃんの活躍。気高いアカトラの猫、マドレーヌ夫人の冒険。誰もが通り過ぎた日々が輝きとともに蘇り、やがて静かな余韻が心に染みわたる。奇想天外×静かな感動=万城目ワールドの進化!
感想・レビュー・書評
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色んな愛に溢れてる〜〜♡
なんとも愛らしくて優しい世界だった
万城目ワールドはちょっと不思議全開すぎて苦手意識あったけど、これはとても好きだった(*´-`)
小学一年生のかのこちゃんは、お父さん、お母さん、犬の玄三郎、そして玄三郎の妻で猫のマドレーヌ夫人と暮らしている。
天真爛漫で好奇心旺盛なかのこちゃんが、"ふんけーの友"のすずちゃんと過ごす毎日がなんとも可愛くて愛おしい。
そして同時に描かれるマドレーヌ夫人と玄三郎の関係も素敵。
出会いと別れを経て、少しずつ成長していくかのこちゃん。
笑いあり、涙あり。
最後のシーンも思わずホロッと泣きそうになるけど、この終わり方、とても好き( ඉ-ඉ )
どこか懐かしくてキラキラ眩しい物語。
爽やかに心和みました\♡︎/
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余韻のある終わり方が素敵…!!
えーどっちだろう?
私は…あーこれ言ったらネタバレしちゃう。
あーこの本好き。
かのこちゃんのお友達…刎頚(ふんけい)の友のすずちゃんが両方の鼻の穴に親指を突っ込んで、残りの手をひらひらさせる「鼻てふてふ」、この部分は腹を抱えて笑いました。
なんて可愛らしい!
なんて子供らしい!
自分の子どもがやってたら速攻やめさせるけど!笑
他人事だとなんて面白いんでしょう!
笑えてほろりと涙する。良い本でした。 -
なんかとても懐かしい感じ。
無邪気な小学生だった遠い時代を思い出す。
そしてその先の幸せを想像させる余韻を残す。
じわっと涙が出る出る。
奇想天外な展開の万城目さん本は多いけど、必ずどの本も優しさが感じられる。この本はどちらかといえば、優しさ成分多め。
気分が落ち込んだ時、何故か無性に読みたくなる万城目さん。いつも元気もらってますー! -
まだ指しゃぶりをしていたかのこちゃんが、小学1年生になって、マドレーヌ夫人、玄三郎、すずちゃんと共に成長していくストーリー
自由研究の章やお祭りのところは、嬉しかったり、友達と貴重な時間を過ごすかのこちゃんが自分の子供とも重なりました
ファンタジー要素もあり、ほんわかで続くのかなと思いきや、一冊の本の中でいろんな感情が込み上げてくる本です! -
かのこちゃんとすずちゃん。天真爛漫で好奇心旺盛!こういう元気いっぱいの小学生いるなぁ。
かのこちゃん家の賢い老犬・玄三郎と、ここ一年住みつくようになった思慮深い猫のマドレーヌ夫人。
それぞれの出会いと避けられない哀しい別れ…
たいへん心に沁みるお話で良かった♪ -
かのこちゃんは小学一年生。お父さん、お母さん、老犬の玄三郎とその妻(!)で猫のマドレーヌ夫人と一緒に住んでいます。かのこちゃんが『ただものではない』と認めるすずちゃんとは、不思議な出会い方をします。親友になります。マドレーヌ夫人はふとした事で出会った玄三郎の妻になり、夫を助けます…
かのこちゃんの穏やかな成長、温かく見守ってくれるお父さんとお母さん、猫たちの密かなコミュニティの不思議な世界、老犬とマドレーヌ夫人の絆…。読んでいて心が温かくなります。基本になっているのは"小さな女の子の成長と家族の物語"ですが、それだけで終わらない深みがあります。それは『別れと死』という、生きていく上で避けては通れない事象を、正面からきちんと描いているからだと思います。ただの"可愛い"だけで終わらせない所に、著者の作家としての技量の高さを感じました。 -
小学1年生のかのこちゃんと猫のマドレーヌのお話。マドレーヌは犬の玄三郎と結婚している。
小学1年生になったかのこちゃん。ある日朝早く学校に行くと、すずちゃんが両方の鼻に親指を突っ込み、親指以外の指をひらひらしていて…。
マドレーヌに起こるハプニングにもドキドキしながらも笑ってしまいます。
マドレーヌと犬の玄三郎が種を越えて結婚しているということに、どんな形の結婚も素敵だし、相手を思いやる気持ちが美しいと感じさせられました。
かのこちゃんとすずちゃんの子供らしくて一生懸命なところや、自分とは違うなにかを相手に感じて尊敬に近い友情が生まれるところに癒されます。
赤毛のアンを真似てすずちゃんとお茶会をするも、すずちゃんに、アンの国に畳の部屋ってあったのかと聞かれ、「あるよ」と力強く答えるかのこちゃん。それに納得するすずちゃんが可愛すぎます。
子供らしいかのこちゃんの発想は純粋で本来の人のあるべき姿のような気がします。 -
H29.7.31 読了。
すごく優しくてどこにでもありそうな日常を取り入れたハートフルな作品でした。もう少し万城目さんの世界に浸っていたかった。 -
天真爛漫で好奇心旺盛な小学一年生かのこちゃん。ふんけーの友、ゴリラじゃないやつ、トイレで茶柱など、その言動が可愛らしく可笑しくて、思わずプッと吹き出してしまう。
高貴で優しい猫マドレーヌ夫人の大冒険と、柴犬の玄三郎との夫婦愛も素敵だった。
ほんの些細なことにも感動していたあの頃が蘇ってくるよう。別れは切なくも、最高に癒された。 -
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犬も猫も人間もみんな愛らしかった。
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小学1年生のかのこちゃんが成長していくのが、ユニークに描かれており、忘れていたことを思い出させてくれる。決して茶柱ならぬうんち柱を思い出したわけではない。
なぜ、かのこという名前になったか、指吸いからの卒業、漢字や言葉への興味から始まる。突然出てきた「刎頚の友」ということばの回収もちゃっかりある。
一方、マドレーヌ夫人は猫である。外国語を話す。この外国語はどんな言葉かも描いている。これが万城目学さんらしい。
さまざまな別れも描かれている。マドレーヌ夫人の不思議な出来事とは別に、温かさを感じる。そしてかのこちゃんが、また一歩成長した。ほんのりと温かさを残して、この物語は終わる。-
まっちゃんさん、おはようございます
いつもいいねをありがとうございます
この本、良かったですよね〜(⁎˃ᴗ˂⁎)
好きなんですよ〜
かのこち...まっちゃんさん、おはようございます
いつもいいねをありがとうございます
この本、良かったですよね〜(⁎˃ᴗ˂⁎)
好きなんですよ〜
かのこちゃんの言動がとっても可愛くて面白くて微笑ましくあり、そして涙もあり
お話を忘れかけているので、また読みたくなってしまいましたᐞ•༝•ᐞ₎◞ ̑̑2024/05/17
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休日になれば
肉屋のコロッケを頬張りながら
猫ストーカーしてる自分には
まさにツボな小説だったし、
純粋無垢で
あったまるこな世界観に
いやぁ〜
まんまと泣かされましたよ(>_<)
小学校1年生の女の子
かのこちゃん。
アカトラの淡い茶味がかった猫の
マドレーヌ夫人。
かのこちゃんの家の年老いた柴犬の
玄三郎。
この物語は
種の境界を超えた愛と冒険と
一人の女の子の成長を描いています。
指しゃぶりを止めた途端、
内なる好奇心が
一気に外の世界へと噴き出していく
かのこちゃん。
野点、やおら、いかんせんなど
難しい言葉への
飽くなき興味と情熱。
特にトイレの茶柱や
子供だけの粋なお茶会のくだりには
笑わせてもらったなぁ(笑)
縁側でのスイカ、
夏休みの自由研究、
プールにこだまする「大きな古時計」、
神社の夏祭り、
夜の公園での線香花火。
そして、やがて来る別れの時…。
物知りで、鹿と話すことができる
お父さんのキャラが
またいいのですよ。
やがてかのこちゃんは
鼻に親指を突っ込み、残りの指をひらひらさせている(笑)
ただ者ではない女の子のすずちゃんと
刎頸の友(ふんけいのとも)となるべく
奮闘することになります(笑)
平行して描かれる
猫のマドレーヌ夫人と
犬の玄三郎との固い絆。
厳然たる種の境界を飛び越え
果敢に肉屋を目指す
マドレーヌ夫人の
玄三郎への愛には
胸がきゅい〜んと鳴りまくったし(T_T)、
キジトラの和三盆、ぶちのキャンディー、三毛のミケランジェロ、シャムの茶子など
個性豊かな野良にゃんこ軍団の井戸端会議にも
頬は緩みっぱなしでした♪
別れは必然。
川の流れと同じく
ずっと同じままで
同じ場所にとどまることはできない。
どんなに楽しいことも
必ず過ぎ去っていくし、
どんなに悲しいことも
時が経てば忘れていく…。
変わってゆくことを
何度も何度も繰り返しながら
人は前へ前へと進んでいく。
だからこそ
人にはとどめたい思いがあって、
人は忘れていく
生き物やからこそ
忘れたくない思いがあるんですよね(^_^)
かのこちゃんとマドレーヌ夫人の
輝ける明日に祝福を!-
大大大好きな本です!
鼻てふてふしたり、むずかしい言葉バトルしたり、
トイレで茶柱(?)をこしらえたり、すずちゃんとお茶会で上品ぶったり
...大大大好きな本です!
鼻てふてふしたり、むずかしい言葉バトルしたり、
トイレで茶柱(?)をこしらえたり、すずちゃんとお茶会で上品ぶったり
かのこちゃんのキラキラした毎日を追っているだけで、なんだか幸せな涙がこぼれちゃって。
ふだんはすまし顔なのに、いざとなると猫又になって
玄三郎やかのこちゃんのために必死で走り回るマドレーヌ夫人も、とてつもなく素敵。
たからものにしたい本です♪2013/04/16 -
まろんさん、
連チャンコメントありがとうございます!
万城目さんの小説は
奇想天外で毎回話題性もあるんやけど
どこかモリミー...
まろんさん、
連チャンコメントありがとうございます!
万城目さんの小説は
奇想天外で毎回話題性もあるんやけど
どこかモリミーの小説世界と
カブる印象を勝手に持ってたので(笑)、
まさかこれほどまでに純粋で
ほのぼのした作品を書けるのかと
正直ビックリやったんスよね(笑)(^_^;)
自分にとっては
少年や少女の成長もので
猫が出てくるってことだけで
胸キュンの要素を満たしていたし、
物語の締め方がまた
切なくも希望が香る終わり方で
心憎かったですよね(泣)(T_T)
子供を作るなら
絶対男がいいってずっと思ってたけど、
かのこちゃんみたいな
粋で和の心が解る子なら
女の子でもいいかぁ〜って
この本を読んで
考え改めましたよ(笑)
2013/04/22
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万城目学、祝直木賞。
小学1年生のかのこちゃん、人間の言葉がわかり、犬とも会話ができる、アカトラのマドレーヌ夫人、そしてマドレーヌ夫人の『夫』、年老いた柴犬の玄三郎。
ほのぼのと話がすすんでいく…
かのこって、名前は鹿の子からきてたなんて。
『鹿が言われた』なんて…
おとうさんは、鹿男なのか⁇
茶柱、ならねう◯◯柱、笑えた。
マドレーヌ夫人が乗り移った『かとりさん』はどうなったんだろう。
ミンチの代金は…
肉屋はどうしたんだろう…
気になる…
かのこちゃんとすずちゃんのお茶会もよかったな。
また、かのこちゃんとすずちゃんが会えたらいいね。
マドレーヌ夫人と玄三郎もいい夫婦だったな。
マドレーヌ夫人、どっかに行ったとしてもきっと戻ってくるんだろう…
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タイトルどおり『かのこちゃん』とその飼い猫である『マドレーヌ』が繰り広げる人と猫と犬の物語。
そう、犬も重要でばっちり出てくるのです。犬派の私、バンザイ笑。
少し悲しい話にはなるけれど。
猫もとても好きだけれど。
児童小説ということになるのかなこの作品。とても情景がわかりやすく文章にされているので納得です。
お話もとても良い。
ページ数もほどよい。
そしてわかりやすいということは下手に感想を書くとうっかりネタバレしてしまいそうなのであまり書きません。(文章力なくて書けないいいわけかも笑)
全体的にほのぼのとした、しかししっかり感情も揺さぶられる『出会いと別れ』の物語でした。 -
小学一年生になった、かのこちゃん。
外国語を話せるアカトラ猫のマドレーヌ夫人。
その彼らの日常と不思議な出来事、出会いと別れを描く、
心にしみるファンタジックな佳品。
・プロローグ
第一章 かのこちゃん 第二章 マドレーヌ夫人
第三章 かのこちゃんとすずちゃん
第四章 かのこちゃんとマドレーヌ夫人
・エピローグ
・解説 松田哲夫
知恵が突然啓かれてからの、かのこちゃんは好奇心旺盛に。
楽しいことがいっぱいだけど、悩んだり、迷ったり、
「ふんけーの友」のすずちゃんと共に成長していきます。
ふと住み着いたマドレーヌ夫人。
空地での猫集会にも参加し、この町に馴染んでいきます。
彼女の傍らには老犬の玄三郎。2匹は夫婦なのでした。
それは、絆と別れの物語。
2学期始めまでの出来事は日常であり、非日常でもある。
ちょっとした出来事と不思議な出来事が織り交ぜられ、
かのこちゃんとの絆、玄三郎との絆が深まっていく。
猫股からのマドレーヌ夫人の大冒険。
玄三郎からの犬たちへのメッセージの伝わりは、
「プリンセス・トヨトミ」のヒョウタンの如し。
だが、別れは突然にやってくる。
マドレーヌ夫人と玄三郎の別れには、思わず涙。
本当に夫婦だってんだなぁと、しみじみしてしまいました。
また、かのこちゃんの別れは、成長の新たな一歩に。
うん、また会える。だって「ふんけーの友」だもの。
うん、また帰ってくる。玄三郎の思い出が残る、この家へ。 -
主人公はやっと指しゃぶりから卒業した好奇心旺盛な小学一年生の女の子、かのこちゃん
この子が天真爛漫でとーっても可愛い!(*'▽'*)
もうひとりの主人公はかのこちゃん家の庭に住むアカトラ猫・マドレーヌ夫人(=^x^=)
柴犬・玄三郎が夫
夫人の目線で猫社会が描かれていて、これがなんともシュール
この辺りは万城目さんの感じ
かのこちゃんとマドレーヌ夫人に訪れる、それぞれの出会いと別れが話の軸となり、「猫の恩返し」となる盛り上がりを迎える時にちょっと不思議な事が起こる
全体的にはいつもの万城目ワールドではないのだけれど微笑ましくもあり、涙もあり ( ; ; )
かのこちゃんなんだけど、何でも知りたい年頃で、その言動に何回も笑わせてもらったー(^○^)!
夏休みの自由研究も無茶苦茶で子供らしくて面白かった
そこの部分も含めて楽しめるので、お勧めです
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ヤングの棚にあったから油断してた。
近所のお洒落なマダムを想像してたらとんでもない事に!!旦那のくだりはひたすら号泣。目の奥が痛いくらい泣いた。この手のものにめっぽう弱い。 -
もう冒頭から、心奪われました。
かのこちゃんのゲリラ豪雨の言い方ったら!
表現・言葉・ストーリーが、
あれよあれよという間に
私のツボに見事に嵌っていきました。
小1の女の子の日常と、
ある日女の子の家に居ついた猫の冒険の物語。
かのこちゃん、最高です。
かのこちゃんの「どこか変で、でも好きな響きの言葉」
は、チョイスがかなりイケてます。
そしてふんけーの友、すずちゃん。
すずちゃんとのやりとりも、最高。
ござる会話をしている二人を見たら、
絶対に近寄って会話に入れてもらってる!!
そんなこの作品。笑いで包まれた本の中に、
ホロリが待っていると思ってなく…。
辛い別れで目の周りが赤く腫れ上がっても、
ポカッと暗い空洞に、時間がたてば
次の何かがニョキニョキ芽生え始める。
抜けた乳歯の後に、もっと力強い歯が生えてくるように。
悲しすぎるからって別れを怖がってばかりいたら
リニューアルしてバージョンが変化した
その先にいる自分にも出会えないんだなぁって。
かのこちゃん、確かに知恵が啓かれましたね。
私なんかより、余程わかってます。
マドレーヌ夫人だってそう。
自由な猫は元々リニューアルの天才ですものね。
前回読んだ本が大号泣だったので笑いたかったのに
またまたウルウルきてしまいましたが…
終わり方が大好きです。
万城目学さん、初めて読みました。
第一印象がこの作品で大当たりです。
ヤバい…ツボすぎる作家さんかも知れません。-
かずさん、はじめまして。
コメントありがとうございます。
万城目さんは読んでみたい作家さんだったのですが、ずっと縁がなくて…。
思い切...かずさん、はじめまして。
コメントありがとうございます。
万城目さんは読んでみたい作家さんだったのですが、ずっと縁がなくて…。
思い切って気になっていたこの作品を読んで、大当たりでした。
私も「偉大なるしゅららぼん」読んでみたいです。
さっそく忘れないよう、本棚にポチっ!
情報有難うございます~。2015/01/12
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お気に入り作家マキメ氏のなかでも大好きなこの作品、文庫を手に入れてようやく再読しました。
表紙がさー、アカトラのマドレーヌ夫人でかわいいし。
他の作品ほど奇想天外な登場人物や荒唐無稽な展開はなくとも、小1の女の子と猫と犬とでこんなにも可笑しくおもしろい。
きらきらでわくわくでふわふわで物悲しいでござるよ。
夫婦の別れ、泣ける。
いとあはれなり。
娘がかのこちゃんの歳に近づいてきたので、よりいっそうリアルにかわいくて、今から歯が抜ける日が楽しみです。
知恵が啓かれる日もくるかなぁ。
そして、マドレーヌ食べながらお茶会したいでござる。
著者プロフィール
万城目学の作品
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感想 :

いつも遅いコメントごめんですm(*_ _)m
ひと月3冊は読みたくて、月末...
いつも遅いコメントごめんですm(*_ _)m
ひと月3冊は読みたくて、月末は目にセロテープを貼って頑張っていたよ(嘘ばっかり、笑)。
かのこちゃん、お久しぶりでござる、今もてふてふしてるであろうか?
マドレーヌ夫人って猫だけど、私よりシャンとしていると思うわぁ、好き♡
ラストもよかったね。
でも、寂しいぞ〜
tamaドレーヌ夫人(大笑)覚えてなかった、教えてくれてありがとう。
たまちゃん元気かなぁ…
私は本当に放置でごめん。
うんうん、仲良くしてた人と話せないのがちょっと寂しいね(>_<)
追いかけるのに大変だったけど、楽しい話もたくさんできたなぁ。
そうそう、「リラの花咲くけものみち」がドラマ化だね♪
楽しみだなぁ(⁎˃ᴗ˂⁎)
スルーでもいいし、疲れない程度に全然マイペースでいいのだ〜✌︎(๑˃̶͈̀◡︎˂̶͈́๑)✌︎
かのこち...
スルーでもいいし、疲れない程度に全然マイペースでいいのだ〜✌︎(๑˃̶͈̀◡︎˂̶͈́๑)✌︎
かのこちゃん、お久しぶりでごさる、だったでしょ!笑笑
私はこないだ読み終わって、さらばでござる、したばかりだよ〜(≧∀≦)
マドレーヌ夫人、ほんとシャンとしてるよね〜笑
夫人ってネーミングがよく似合う♡
ラストは寂しかったよね〜( ඉ-ඉ )
だけど、きっとまた帰ってくるし、すずちゃんにもまた会えるはず\♡︎/
たまちゃんはほんとおもろいね〜ゞ(≧ε≦*) 爆笑
私もたまに閲覧するくらいで、、(><)
ほんと追いかけるのが大変ではあったけど、大好きな人達にたくさん出逢えたし楽しかったなぁ♪
だけど何より写真撮るのが、もうめんどくさいんだなぁ〜笑σ(^_^;)
知らなかった〜(*º ロ º *)!!
え〜楽しみ〜\♡︎/
知らなかった〜(*º ロ º *)!!
え〜楽しみ〜\♡︎/