県庁おもてなし課 (角川文庫)

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レビュー : 913
  • Amazon.co.jp ・本 (503ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041007846

感想・レビュー・書評

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  • いまいち!

  • おもしろく話の展開が楽しみだったのに、途中から恋愛話がメインで県庁の話はオマケになってる。
    だんだん読む気が失せてくる本。

  • 途中で断念

  • あまり面白くなかったです。恋愛は別段要りませんでしたし、同僚との話も無く何も残りませんでした。

  • 有川さんの本で初めて読みましたが、なんか先が予想できて・・・予定調和的で・・・
    こんなもんなんですかね?
    正直最後まで読めませんでした。

著者プロフィール

有川 浩(ありかわ ひろ)
1972年高知県生まれ。PN由来として、「有川」は書店に本が並んだ時に「あ」から始まる名前として、著者五十音順で棚の最初のほうにくるから。「浩」は本名から。
2003年『塩の街 wish on my precious』で第10回電撃ゲーム小説大賞を受賞。2006年『図書館戦争』で「本の雑誌」が選ぶ2006年上半期エンターテインメントで第1位を獲得し、さらに2008年には同シリーズで第39回星雲賞日本長編作品部門を受賞。映画化もされた代表作となる。
『植物図鑑』で第1回ブクログ大賞小説部門大賞、『キケン』で第2回ブクログ大賞小説部門大賞を2年連続で受賞。2011年には『県庁おもてなし課』で「ダ・ヴィンチ BOOK OF THE YEAR 2011」で総合1位と恋愛小説1位、第3回ブクログ大賞小説部門大賞を3年連続で受賞。2012年『空飛ぶ広報室』が「ダ・ヴィンチ BOOK OF THE YEAR 2012」で小説部門第1位。
その他、ドラマ化作『フリーター、家を買う。』、映画化された『阪急電車』『県庁おもてなし課』『植物図鑑』などが代表作。

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