召喚主は家出猫 (1)喚ばれてみれば最前線 (角川スニーカー文庫)

著者 : 鷹見一幸
制作 : 唯 
  • 角川書店 (2013年4月27日発売)
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  • レビュー :5
  • Amazon.co.jp ・本 (264ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041008041

作品紹介・あらすじ

突然、ファンタジーな世界に召喚された翔馬。そこは帝国による侵略寸前の小国で、なんと喚んだのは二年前に失踪した幼馴染みの瀬里奈だった! 翔馬は帝国に立ち向かうため、サバイバル知識をフル活用するが!?

召喚主は家出猫 (1)喚ばれてみれば最前線 (角川スニーカー文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 「魔法のおもしろさは『言ったもの勝ち』」か。たしかに何でもありといえばありだよなぁ。物理法則だって関係ないものね。
    それにしても、計算魔法や係数魔法を戦争に持ち込む辺りがらしさ爆発。
    「無期限残業(シュラ・バー)」はないよなぁ

  • 魔法と鉄の戦いー
    サバイバル訓練を済ませてる人になりたい欲が高まる

  • 懇切丁寧すぎな文章描写にそれをぶっちぎるイラストで、ラノベだなーと感心。

  • 定番中の定番だぁ。ツンデレの幼なじみが魔法界で召喚王になつて、いろいろあって…つづく。
    王道のラノベ展開が気持ちいいっ。

  • 魔法世界に召喚されました系の話。
    魔法ばっかりで科学技術は大して役に立ってないな。
    とりあえず、無期限残業がシュラ・バーなんはおもろかった。

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