魔界百物語 京都魔王殿の謎 (2) (角川ホラー文庫)

  • 角川書店 (2013年6月21日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784041008850

作品紹介・あらすじ

美しすぎる超能力者・鹿堂妃楚香は、主催する京都魔界ツアーで人の手首が現れると宣言。予告通り「奥の院魔王殿」付近で発見されると今度は渡月橋で殺人事件が。背後に殺人狂QAZの影を感じる氷室は……。

感想・レビュー・書評

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  • 2013年7月10日読了。

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著者プロフィール

東京生まれ。一橋大学卒業後、ニッポン放送ディレクター、編成プロデューサー、 扶桑社書籍編集長を経て1990年より専業作家。
1986年扶桑社在籍中に執筆した『Kの悲劇』でデビュー。2009年10月発売の『蛍坂』が200冊目の著作。
2011年9月ライフワークの『魔界百物語』がスタート。100本の書き下ろしミステリーに挑む。

「2012年 『幻影城の奇術師』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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