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Amazon.co.jp ・本 (178ページ) / ISBN・EAN: 9784041011201
作品紹介・あらすじ
麻陽は、アンドロイドがただの殺人マシンでは持ち得ない心の葛藤を抱えているのではと思うようになる。ますます激しくなる敵の攻撃。麻陽とアンドロイドが心通わせる日はやって来るのか…? 波瀾の第2弾!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
心の葛藤を抱えるアンドロイドが描かれ、キャラクターとしての深みが増す中で、主人公の麻陽との絆が徐々に深まっていく様子が魅力的に表現されています。物語は敵の攻撃が激化する中で進展し、緊張感が高まる一方で...
感想・レビュー・書評
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ロイドに感情が生まれ、さらに魅力あるキャラになりました。 さらに、アンドロイドから安堂ロイドへ・・・ 徐々にロイドと麻陽が絆で結ばれていく過程がよかったです。
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ドラマを観ていない分、イメージが膨らむので1巻よりも面白くなってきました。
最終回だけは観たので、多分3巻のラストは分かると思うんですが、ここまで細かく登場人物の細かい描写をドラマで出来ていたのかが気になります。 -
うん。細かいところが分かってきたよ。
著者プロフィール
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