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Amazon.co.jp ・本 (688ページ) / ISBN・EAN: 9784041012802
作品紹介・あらすじ
20××年、アメリカ。軍事ビジネスと銃マーケットを巡り様々な人間たちが交錯していた。ジャーナリストの野心、退役軍人の妄執、ホワイトハウスの思惑。そして人類の未来を左右する事態が動き始める!
感想・レビュー・書評
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娯楽作品として楽しめるのですが、
ただ、ヴィンスの役割、設定が?
もっと何か伏線があってもいいのではと思ってしまう物足りなさがある。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
とっても独創的なアプローチだけど、登場人物がちょっぴり強引な感じがした。テーマ自身は、とっても重いもので、著者の意気込みが感じられる。面白かった。
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なかなか面白い発想だった。人物も魅力的
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ラストが軽くちょっとがっかり。
この問題の深刻さが刀狩りが終わっている日本の読者にどれだけ伝わるか不明。そのために冒頭にもっと銃社会の弊害を書き込んでもよかったかも。
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