もみじ姫 もののけ侍伝々 (5) (角川文庫)

著者 :
  • KADOKAWA/角川書店
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本棚登録 : 29
レビュー : 4
  • Amazon.co.jp ・本 (254ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041013762

感想・レビュー・書評

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  • 哀しいお話ですね。

  • 池女房
    人喰い
    もみじ姫
    鬼女もみじ

  • 第五弾、四巻まで読んでいると思うが全く憶えていない
    内容からすればそんなもんか?
    安徳天皇の鬼、平将門、等色々?
    何かまだ続きそうだがどうするか?
    いずれにしても怖いのは人間、決して妖怪ではない

  • 話が大きくなりすぎるといまひとつ。

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著者プロフィール

1967年、広島県生まれ。2003年に架空戦記でデビュー以降、執筆活動に入る。痛快時代劇の大ファンで、数多くの時代小説や歴史と文化の書物を紐解くうちに物語が膨らみ、2010年に時代小説デビュー。著書に「浪人若さま新見左近」シリーズ(コスミック時代文庫)、「公家武者松平信平」シリーズ(二見時代小説文庫)、「公家武者信平」シリーズ(講談社文庫)、「もののけ侍伝々」シリーズ(角川文庫)、「若旦那隠密」シリーズ(幻冬舎文庫)、「あきんど百譚」(双葉文庫)などがある。今、最も注目されている時代小説作家の一人。

「2018年 『覚悟の登城 身代わり若殿 葉月定光2』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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