角川まんが学習シリーズ 日本の歴史 8 天下統一の戦い 安土桃山時代 (角川まんが学習シリーズ)
- KADOKAWA (2015年6月30日発売)
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感想 : 21件
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784041015155
作品紹介・あらすじ
戦国の世の中を終わらせたのは、尾張の戦国大名だった織田信長とその家臣の豊臣秀吉でした。
信長は、桶狭間の戦いで今川義元を破り、足利義昭を連れて京都に上ります。
その後、不和になった義昭を追放して室町幕府を滅亡させ、天下統一目前までいきますが、家臣の明智光秀に背かれて本能寺で死にます。
その跡を継いだ秀吉は、天下統一を成しとげ、明の征服を目ざして朝鮮に侵略の兵を送ります。
【目次】
第1章 キリスト教と鉄砲の伝来
第2章 覇王!織田信長
第3章 天下統一と桃山文化
第4章 秀吉の野望の行方
みんなの感想まとめ
戦国時代の終焉と天下統一を描いた本作は、織田信長と豊臣秀吉の物語を通じて、歴史の魅力を伝えています。信長の桶狭間の戦いや、秀吉の野望、さらに千利休との茶の湯の違いなど、重要なテーマが簡潔にまとめられて...
感想・レビュー・書評
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漫画でわかりやすいです‼️授業の復習にも使えます。
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信長・秀吉の安土桃山時代です。
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2016.7 息子小2
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信長・秀吉の安土桃山時代です。
キリシタンに関する秀吉の対応って、コロコロ変わったように見えますが、それなりに年数は過ぎてるんですよね。マンガだとそこを見落としてしまいそうな気がしました。 -
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https://libopac.kamakura-u.ac.jp/webopac/BB00282034 -
購入本。激動度No.1な時代。長女もいろんな本からこの時代を探ってます。
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8巻は読み応えたっぷりでした!
面白い!! -
安土桃山時代
信長、秀吉、そして江戸幕府を開くまでの家康
それぞれ個性があってよかった
戦国鍋とかの端的に示されてるエピソードと繋がる感じが良い -
《要約》
長く続かない信長、秀吉の時代
大坂(当時は大阪でない)が本拠地
《内容》
1章キリスト教と鉄砲の伝来
1543年鉄砲を伝来
1549年キリスト教伝来
自治集落が軍事力、経済力もっていたため
信長は布教を許す
1562年清洲同盟を結ぶ
2章織田信長
1571年延暦寺を焼き討ち
1573年 信長が足利義昭を京から追放し室町幕府滅亡
信長は京都と岐阜をいったりきたりした
1582年信長48才が本能寺で自害
3章天下統一と桃山文化
1586年秀吉49才が豊臣の姓をもらい太政大臣大阪城を本拠地、政治経済の中心に
1589年バテレン追放令
スペイン、ポルトガル船による貿易自体は自由に行えるとした
このため宣教師たちはこっそり国内に止まって普及を続けていた
4章秀吉の野望の行方
1590年秀吉53才 全国統一
1596年五奉行五大老 誓約書を書く
1597キリシタン関係者長崎に連行殺されローマ教皇によって二十六聖人とされた
1598年 秀吉61才病死
1600年関ヶ原の合戦
東軍7万数千、家康
西軍8万2千、石田三成40才
1603年家康62才征夷大将軍 -
あまりにも有名な戦国時代を、印象的なエピソードを詰め込んで上手く纏めた。
という構成は良いが、それ以外の部分で力が抜けすぎている。
単純に絵がきたないと感じてしまった。 -
信長が暴れだしたな〜と思いました。
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心理描写が多いのがこのシリーズの特徴かなと思います。子どもの頃、すごく好きだった時代ですが、大人になると合戦よりも狩野派の作品を見たいという気持ちになりました。
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歴史の事についてとても勉強になりました。安土桃山時代(戦国時代)にどのような人物がいてどのようなことをしたのかが分かりました。
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表紙をどこかで見たことがあると思いました。
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濃い所があっさり、まあ仕方ない
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甥っ子が歴史に興味を持たないかと思い購入。大河ドラマの影響だけです。
著者プロフィール
山本博文の作品
