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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784041015438
作品紹介・あらすじ
古ぼけたホテルで夜ごと起きる怪異譚(「Aホテル」)。サラ金屋が電話で聞いた恐るべき声(「取り立て))。突然走り出した女の子が向かったのは……(「さとうきび畑)」。 この世ならざる99話を収録!
感想・レビュー・書評
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2025.06.20
「新耳袋」が大好きだったのでブックオフで中途半端な巻数だったがあるもの全部買ってみた。
何かの待ち時間や寝る前の隙間時間に読むのにちょうど良い。
怖いというよりは不思議な話が多い。でもそれが逆に良かったりする。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
下りのエスカレーターに乗っていたら後ろから何か声がする
何を言っているか聞きとれない
風?
「気持ちいいんでしょ感じるんでしょ」
?!
ぎゃあ息かよ
さっき『百鬼夜行抄23』読んでたから妖怪登場?
いや『九十九怪談 第五夜』買ったせい?
前に進んでもついてくるし、
近すぎて顔も見れない
g.uに逃げこんだらさすがについてこなかった -
2014/6/30
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著者プロフィール
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