九十九怪談 第五夜 (角川文庫)

著者 : 木原浩勝
  • KADOKAWA/角川書店 (2014年5月24日発売)
3.20
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  • Amazon.co.jp ・本 (244ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041015438

作品紹介

古ぼけたホテルで夜ごと起きる怪異譚(「Aホテル」)。サラ金屋が電話で聞いた恐るべき声(「取り立て))。突然走り出した女の子が向かったのは……(「さとうきび畑)」。 この世ならざる99話を収録!

九十九怪談 第五夜 (角川文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 下りのエスカレーターに乗っていたら後ろから何か声がする
    何を言っているか聞きとれない
    風?
    「気持ちいいんでしょ感じるんでしょ」
    ?!
    ぎゃあ息かよ
    さっき『百鬼夜行抄23』読んでたから妖怪登場?
    いや『九十九怪談 第五夜』買ったせい?
    前に進んでもついてくるし、
    近すぎて顔も見れない

    g.uに逃げこんだらさすがについてこなかった

  • 2014/6/30

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