Fate/Prototype 蒼銀のフラグメンツ (1)

著者 :
制作 : 中原  TYPE-MOON 
  • KADOKAWA/角川書店
3.80
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本棚登録 : 242
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・本 (287ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041021279

感想・レビュー・書評

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  • セイバーが男だというのが凄く違和感があった。それが普通だろうにアニメ脳に毒されている。話としては1人の頭の壊れた魔術師を中心に殺し合いが始まっていく。

  • タイトル通りに断片的すぎてこの巻だけではなにも言えない感じ。お姉ちゃんの惚気話かな?
    お姉ちゃんとあやかちゃんの可愛さが凝縮されてます。

  • 断章すぎて同人誌っぽかった。
    結局元になる本編が無いので評価しにくい…。

  • Fate/stay nightのアニメ化に伴ってFate界隈を探っていたら、まあ自分が離れている間にコンテンツの増えていること増えていること・・・
    その中で暇つぶしに読むのに比較的良さそうだったので買った本。
    断章の連続とかこう、この時期の伝奇ものらしくて良いね。

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著者プロフィール

シナリオライター、小説家。代表作として「スチームパンクシリーズ」(Liar-soft)、『殺戮のマトリクスエッジ』(ガガガ文庫)、PSYCHO-PASS『追跡者 縢秀星』(Nitroplus Books)、Fate/Prototype『蒼銀のフラグメンツ』(KADOKAWA)などがある。

「2014年 『灰燼のカルシェール What a beautiful sanctuary』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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