ずっと、触ってほしかった (角川文庫)

  • KADOKAWA (2014年12月25日発売)
2.00
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 11
感想 : 1
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784041023129

作品紹介・あらすじ

奥手な純の恋の手ほどきをするのは、死んだばかりの幼馴染みの凪。幽霊に助けてもらった純は無事に童貞を卒業できるのか?笑えてエッチでちょっぴり切ないニュータイプの青春官能ファンタジー。

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 想像通りの展開でまあまあ笑える軽い読み物。
    思ったよりも官能小説だった。
    「おおお、おおおお……」
    「むんぅ……」
    が印象に残り過ぎてエロ描写があんまりエロくないw

全1件中 1 - 1件を表示

著者プロフィール

庵乃音人(あんの おとひと)
2003年、作家デビュー。14年『とろける兄嫁』(竹書房ラブロマン文庫)で「21世紀最強の官能小説大賞」優秀賞を受賞。近著に『桃色の未亡人村』(イースト・プレス悦文庫)がある。人気、実力ともに備わった俊英作家である。

「2023年 『熟女中毒』 で使われていた紹介文から引用しています。」

庵乃音人の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×