東京侵域:クローズドエデン 01.Enemy of Mankind (上) (角川スニーカー文庫)

著者 : 岩井恭平
制作 : しらび 
  • KADOKAWA/角川書店 (2015年3月31日発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (391ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041025680

作品紹介

東京が変貌して2年。高校生の秋月蓮次と、人気アイドルの弓家叶方は“臨界区域・東京”に侵入する“侵入者”になっていた。“人類の敵”に支配された死の街で、蓮次と叶方は誓い合った“約束”を果たせるのか!?

東京侵域:クローズドエデン 01.Enemy of Mankind (上) (角川スニーカー文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 割と酷い展開だし、特にラストのカナの行脚とか目も当てられない感じだけど、それでも希望というか、レンたちがすごいことをやらかすんじゃないかというwkwkがあるのがよい。まぁ某ムシウタもなかなか報われない展開なことを思い出すと、しばらくは悶々としそうではある。

  • ヒマワリの役割が気にかかるところ。やっぱし人類裁定とかみたいなことなんだろうか…。
    ところで消閑の挑戦者はいつ続きが出るのでしょうか…お待ちしております…

  • 霧に閉じ込められた空間に幼なじみを助けに行く話。
    ヒロイン格であるはずの相方と同床異夢やからか、あんまりヒロインぽくないんが残念や。

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