小説 天気の子 (角川文庫)

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本棚登録 : 20
  • Amazon.co.jp ・本 (272ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041026403

作品紹介・あらすじ

全世界待望の新海誠監督最新作『天気の子』、監督みずから執筆した原作小説

新海誠監督の2019年新作アニメーション映画『天気の子』は、天候の調和が狂っていく時代に、運命に翻弄される少年と少女が自らの生き方を「選択」する物語。監督みずから執筆した原作小説。*表紙画像は仮のものです。(C)2019「天気の子」製作委員会

初回限定特典あり。初回限定書籍カバーの裏には、購入した人へ向けて新海誠のメッセージ&サインが印字。さらに8月下旬頃都内にて開催予定の限定イベントへの参加券、シリアルナンバー&新海監督のサイン入り特別版『小説 天気の子』(文庫サイズのハードカバー)などが当たる抽選券封入。

著者プロフィール

新海誠(しんかい まこと)
1973年長野県生まれ。アニメーション監督。2002年、ほぼ1人で制作した短編アニメーション『ほしのこえ』で注目を集め、以降『雲のむこう、約束の場所』『秒速5センチメートル』『星を追う子ども』『言の葉の庭』を発表し、国内外で数々の賞を受ける。自身の監督作を小説化した『小説 秒速5センチメートル』『小説 言の葉の庭』も高く評価された。2019年7月19日、映画「天気の子」公開。その公開前日7月18日に原作となる『小説 天気の子』を刊行する。

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