ニンジャスレイヤー (4) ~アトロシティ・イン・ネオサイタマシティ~ (カドカワコミックス・エース)

制作 : 余湖 裕輝  ブラッドレー・ボンド+フィリップ・N・モーゼズ  田畑 由秋  本兌有  杉ライカ  わらいなく  余湖裕輝 
  • KADOKAWA/角川書店 (2015年4月10日発売)
4.06
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  • レビュー :5
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784041029121

作品紹介・あらすじ

舞台はネオサイタマ。だが、ニンジャスレイヤーの姿はない。ソウカイヤの支配は横暴さを増し、末端ニンジャすらも暴れ回る。マッポーの世に救いはないのか? しかし、彼がいた。そう、神々の使者・ヤクザ天狗が!

ニンジャスレイヤー (4) ~アトロシティ・イン・ネオサイタマシティ~ (カドカワコミックス・エース)の感想・レビュー・書評

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  • 兄ちゃんがんばったね。泣きそうになった。
    しかしこうしてみるとニンジャスレイヤーはやっぱ化け物じみた強さなのがよくわかる。

  • なぜあえてこのエピソードをwいや、印象深いエピソードではあったんですが。
    ペケロッパカルトやサイバーゴス、ネオサイタマの風俗描写が満載で、その点で満足であります。

  • 絵はいい。ニンスレ世界の言い回しもいい。でも、結局「チンピラの暴走」って印象。

    ニンスレ世界の退廃的で絶望的な雰囲気を描くという意味では正しいのですが、いかんせんニンジャがモータルをイジメ倒すという内容が大半になってしまっているので、フラストレーションは溜まります。
    ヤクザ天狗がカウンターにはなるわけですが、ニンジャスレイヤーと比較すれば格が落ちる。強さ的にもキャラクター的にも。
    そんなわけでちょっと見所に欠ける4巻でした。


    …なんだかんだ言って、ニンジャスレイヤー気に入ってるんだなぁ、私w

  • 少なからずムチャクチャな話でキャラクターもパンチ効き過ぎなのに、男の反抗に、兄弟の情に泣かされている自分がいる。まさにニンジャスレイヤー節。とびきり格好良く描かれたスーツ姿(ヤクザ天狗の……)にも感嘆。

  • めっちゃ面白かった…ブッダシット!!

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