ニンジャスレイヤー (4) ~アトロシティ・イン・ネオサイタマシティ~ (4) (角川コミックス・エース)
- KADOKAWA (2015年4月10日発売)
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・マンガ (194ページ) / ISBN・EAN: 9784041029121
作品紹介・あらすじ
舞台はネオサイタマ。だが、ニンジャスレイヤーの姿はない。ソウカイヤの支配は横暴さを増し、末端ニンジャすらも暴れ回る。マッポーの世に救いはないのか? しかし、彼がいた。そう、神々の使者・ヤクザ天狗が!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
物語は、ネオサイタマを舞台にした独特な世界観と、ニンジャスレイヤーの存在感が際立つ展開が魅力です。兄弟の情や男の反抗といったテーマが深く描かれており、感情を揺さぶるエピソードが印象的です。特に、ヤクザ...
感想・レビュー・書評
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兄ちゃんがんばったね。泣きそうになった。
しかしこうしてみるとニンジャスレイヤーはやっぱ化け物じみた強さなのがよくわかる。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
なぜあえてこのエピソードをwいや、印象深いエピソードではあったんですが。
ペケロッパカルトやサイバーゴス、ネオサイタマの風俗描写が満載で、その点で満足であります。 -
少なからずムチャクチャな話でキャラクターもパンチ効き過ぎなのに、男の反抗に、兄弟の情に泣かされている自分がいる。まさにニンジャスレイヤー節。とびきり格好良く描かれたスーツ姿(ヤクザ天狗の……)にも感嘆。
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めっちゃ面白かった…ブッダシット!!
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