これからの「カッコよさ」の話をしよう (単行本)

  • KADOKAWA/角川書店
3.00
  • (1)
  • (2)
  • (3)
  • (2)
  • (1)
本棚登録 : 38
レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (253ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041029916

作品紹介・あらすじ

宇野常寛が編集長をつとめるメルマガ「ほぼ惑」書籍化第3弾。無印良品とユニクロ、建築、インテリア、ホビーなどを通して、これまでの、そしてこれからの「カッコよさ」のあり方を考える。

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 20160229読了

  • 読んでいて非常にイライラした。

  • これからなのか以前のなのかはよくわからないが、カッコよさについては共感できる。

  • 「身体を鍛えて清潔でさえいればTシャツにチノパンで十分カッコいい、太った人は何を着てもカッコ悪い。」ってのは、最後の一言が排他的で余計だっただけなんじゃないかと思うの。

全5件中 1 - 5件を表示

これからの「カッコよさ」の話をしよう (単行本)のその他の作品

浅子佳英の作品

ツイートする