小説 野性時代 第147号 (KADOKAWA文芸MOOK 149)

制作 : 小説野性時代編集部 
  • KADOKAWA/角川書店 (2016年1月12日発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (457ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041030585

作品紹介

特集は「物語を観る」。亀梨和也さん、加藤シゲアキさん登場の豪華対談3本を中心に、話題のメディアミックス作品をご紹介します。米澤穂信さん〈古典部〉シリーズ新作後篇のほか、大崎善生さんの新連載もスタート。

小説 野性時代 第147号 (KADOKAWA文芸MOOK 149)の感想・レビュー・書評

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  • 米澤穂信の『いまさら翼といわれても』と対談に少し目を通しただけなので、評価は控える。

    正直オチはタイトルからかなり読めてしまったが、ここいくつかの話で奉太郎や摩耶花に変化が訪れた様に、えるにも大きな変化が。
    卒業まで描くという話だが、二年の夏ということは折り返し。進路の話なども出てくるということだろう。
    ちょっとさびしい。

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