多重人格探偵サイコ (22) (カドカワコミックス・エース)

著者 : 田島昭宇
制作 : 大塚 英志 
  • KADOKAWA/角川書店 (2015年7月4日発売)
3.22
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  • 7レビュー
  • Amazon.co.jp ・マンガ (164ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041030752

作品紹介

ガクソのラボに突入した弖虎は、美和のプログラム人格とともに若女のインナーワールドに潜り込む。荒涼とした廃墟が広がる若女の心の中で出会った謎の「少女」…。魂の根源をめぐる巡礼の終着点には、何が!?

多重人格探偵サイコ (22) (カドカワコミックス・エース)の感想・レビュー・書評

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  • いよいよ多重が過ぎてきたなあ!
    ていうか「探偵」設定どこ?
    ほんでパープルってなに(涙)⁉︎

  • パープル!!なんだこれ?超展開きた!

  • もう何の話かさっぱり。これ程までに早く終われと思いながら続刊を待つ作品が他にあっただろうか

  • 若菜の脳内世界での戦いの続き。イマジネーションでなんでもありになっていて死者がぞろぞろ出てきてゾンビ映画の様相。弖虎と美和がヒーローものっぽく合体して美虎になるのはボケなのかマジなのか分からないけど笑った。登場人物たちはいたってシリアス。

  • もう少し進展しても良い

  • 今度こそ最終巻か!と思ったらまだ終わりではなかった。

  • 田島昭宇の圧倒的な画力と反比例するように全く進まないスタイリッシュなショッキングサスペンス。
    今巻が最終巻かと思ったらまだ続くみたい。前巻では予想の右斜め上をいく精神世界ダイブという超展開についていくのが必死でしたが、とうとう今回は弖虎と美和がフュージョンとかマジ勘弁。構成力のある作家さんなら1巻で終わりそうな内容をすでに数巻に分けてダラダラ引き伸ばしているのも、いい加減疲れてきましたよ。初期のサイコサスペンスな雰囲気はどこへ行ってしまったんだ!というか、大塚先生は本当に仕事してんのか!?

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