ニンジャスレイヤー (5) ~ワン・ミニット・ビフォア・ザ・タヌキ~ (カドカワコミックス・エース)

制作 : 余湖 裕輝  ブラッドレー・ボンド+フィリップ・N・モーゼズ  田畑 由秋  本兌有・杉ライカ  わらいなく・余湖裕輝 
  • KADOKAWA/角川書店
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本棚登録 : 80
レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041034002

作品紹介・あらすじ

師匠を救うため、ニンジャスレイヤーとナンシー・リーはヨロシサン第1プラントに潜入。そこに待ち受けていたのはソウカイ・シックスゲイツに加え――現実と電脳世界を交差する戦いを見逃すな!

感想・レビュー・書評

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  • 俺のヨメとLAN直結!!!

    続きが気になるところで切れてるうう!
    次の巻はまだか!!

  • 相変わらず色々すっ飛ばしてくるなあ。
    ラストで全部持っていかれた。忍殺の状況判断すごすぎる。そういう問題じゃねーだろw

  • 状況判断だ!

  • ニンジャスレイヤー=サンの使ってるPC、キーボードは何製なの? コンマ0.1秒でヒット繰り返されて耐えられる製品なの…?w

    相変わらずの力押しと言うか勢いと言うか。とにかくいつの間にかカッコイイと思わされてる不思議さ。
    今回はニンジャスレイヤー世界における電脳空間でのバトルがメインになりますが、リアル世界でのアクションも相変わらずの迫力。
    サワタリとの息もつかせぬ刀の投げ合いもさることながら、ノトーリアスのダブルイアイドもスゴイ。
    惜しむらくは奥義を見せ付ける前にサヨナラしてしまったことですねぇ…惜しいニンジャを亡くした。

    あと、基本的に豊満である事にはそれほど興味がないのですが、ナンシーさんはヤバイくらいに魅力的ですねぇ。
    エロスは当然として、戦う女性キャラとしてのカッコよさや覚悟が感じられてつい見入ってしまいます。いや、LAN直結がどうとかじゃなくてね?

    そんなわけで以下続巻。…ちゃんと続きますよね? あらすじで1コマ解説されたりしないよね?



    それにしてもサワタリと遭遇した時のジト目具合ったら…w>ニンジャスレイヤー=サン

  • 原作テキストからここまで迫力のビジュアルに変換するのも凄いし、アレンジがまた秀逸。サワタリを三枚目から羅刹まで、単なる悪役とは違うと自然に分からせる表現。ページ数の問題とはいえ、もったいないところで切れちゃったなあ。

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