ニンジャスレイヤー (6) ~スリー・ダーティー・ニンジャボンド~ (カドカワコミックス・エース)

制作 : ブラッドレー・ボンド+フィリップ・N・モーゼズ  本兌有・杉ライカ  わらいなく・余湖裕輝 
  • KADOKAWA/角川書店 (2015年12月8日発売)
4.40
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (178ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041034026

作品紹介

サヴァイヴァー・ドージョーを名乗るニンジャ集団が貧しい村を襲う。そのウエスタン的荒野の地に集う、ニンジャスレイヤーとライバルたちの奇妙な縁――コミカライズ希望投票第1位エピソード堂々開始!

ニンジャスレイヤー (6) ~スリー・ダーティー・ニンジャボンド~ (カドカワコミックス・エース)の感想・レビュー・書評

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  • 余湖サンの描くサワタリ良いなぁ…

    基本は原作と同じノリというか、アレをそのままビジュアル化してるのはスゴイ。

  • 原作ではさすがに笑うほかなかった暗号解除が、緊迫と理と情の名シーンになってる! 不思議! 凄い! 後半は決めゴマの絵力の強さに嘆息。ジェノサイドのサツバツ凄み、サワタリの好漢ってのもなんだけどそうとしか言いようのない描写が光る。毎巻あとひと押しってとこで終わるなあ。

  • …日本語圏以外で、どうやってこのパス表現できるのか分からない…w

    やっぱり原作者って日h「イヤーッッッッ!!」「グワーッッッッ!!」


    しかし、三忍にフォレスト・サワタリが含まれるとはなぁ…。前巻読んでる時点では妄想に疲れためんどくさいニンジャとしか見えなかったのに(ニンジャスレイヤーのヒサツを凌いでるので只者ではないのだが)。
    とりあえず、普通にいいヤツでニンジャっぽくないというか…童○くさいっていうかw
    何だかんだでカラテで語るとこはいい話でした(会話としてはまったく噛み合ってないのだけどw)。

    ともあれ、荒野の三忍は古典ですがやはりこの展開は面白い。
    人知を超えた存在であるニンジャをモータルの虫も殺せないような少女が結びつけるのは、熱いといわざるを得ません。
    ワタアメさんも可憐でいいですしねぇ。
    三忍でモッチャリやってるとこはホント和みます。

    その後、即サツバツですが。


    とりあえず、経理のカオルコ=サン、旦那いるのかー…残念だ。

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