蜷川幸雄とシェークスピア

Kindle版

β運用中です。
もし違うアイテムのリンクの場合はヘルプセンターへお問い合わせください

  • KADOKAWA (2015年10月31日発売)
4.50
  • (2)
  • (2)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 17
感想 : 1
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784041034798

作品紹介・あらすじ

「藤原竜也ハムレット」「阿部寛ブルータス」……全く台詞を変えずに、文化と時代を超えたコラボを実現させた新生ニナガワ・シェークスピア劇。熱き半世紀の挑戦とエピソードをまとめた、26タイトル全舞台の記録。

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • シェイクスピアを観ようと思うと蜷川さんにぶつかるので、著者や関連本を読ませてもらいますが、演出の手の内を見せてもらって さらに 芝居が面白くなってきました。もっと舞台が観たい!!

全1件中 1 - 1件を表示

著者プロフィール

(あきしま・ゆりこ)ロンドン在住ジャーナリスト。1950年生まれ。青山学院大学文学部英米文学科卒。米経済紙「ウォール・ストリート・ジャーナル」東京支局に勤務。75年から78年までロンドンBBC(英国放送協会)日本語放送から日本に向けて放送。85年「この世は全て舞台」で第1回ノンフィクション朝日ジャーナル大賞優秀賞受賞。著書『シェークスピア式イギリス診断 この世は全て舞台』『パブリック・スクールからイギリスが見える』(ともに朝日新聞社)、『アナウンサーはなぜ消えたのか』(草思社)他。

「2015年 『蜷川幸雄とシェークスピア』 で使われていた紹介文から引用しています。」

秋島百合子の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×