ニンジャスレイヤー (7) ~メナス・オブ・ダークニンジャ~ (角川コミックス・エース)
- KADOKAWA (2016年4月9日発売)
本棚登録 : 108人
感想 : 4件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (194ページ) / ISBN・EAN: 9784041040621
作品紹介・あらすじ
【スリー・ダーティー・ニンジャボンド】完結! そしてダークニンジャとのインネンめいた死闘を描く【メナス・オブ・ダークニンジャ】を収録!
みんなの感想まとめ
壮絶な戦闘描写が魅力の本作では、個々の技術が連携し合うことで生まれる迫力ある合体攻撃が展開され、まるで怪獣同士の戦いのような熱気を感じさせます。特に、ダークニンジャとの死闘は、緊張感に満ちたインネンが...
感想・レビュー・書評
-
ここまで来るともはや怪獣バトルなイヴォルヴァー戦。互いに背中を全く気にせず、さも当然のように合体攻撃を繰り出してくる様は熱すぎる。個人技からくる連携攻撃とはこんな戦いを言うのだろうかね。そして終われば敵対関係に戻る。結末は語らず
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
12Pにも及ぶイヤグワ描写が圧巻。
まさにゴウランガ。 -
何度もコミカライズされているエピソードで少々食傷気味だったけど、やっぱ凄い。ラストのイヤグワ。
-
いわゆる「イヤグワ」的に描写が省略されがちな原作を、絵で埋め拡大解釈するアクション描写の凄まじさ。シンプルな「メナス〜」のストーリーに数々のヒサツ・ワザの絵的説得力が映える。
この本が好きな人におすすめの本
余湖裕輝の作品
