機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト (12) (カドカワコミックス・エース)

著者 : 長谷川裕一
制作 : 矢立 肇  富野 由悠季 
  • KADOKAWA/角川書店 (2016年5月21日発売)
4.18
  • (6)
  • (2)
  • (2)
  • (1)
  • (0)
  • 本棚登録 :47
  • レビュー :3
  • Amazon.co.jp ・マンガ (212ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041042595

作品紹介

キゾ中将とフォントの戦いは激しさを増し、“蛇の足”の仲間も次々と傷付いていく。“エンジェル・コール”を永遠に葬り去ることはできるのか? 人気シリーズ、堂々の完結!!

機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト (12) (カドカワコミックス・エース)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • クロスボーン・ガンダムの続編もここまで続くとは・・・

    F91も映画でまとめずに当初の計画通り、
    テレビシリーズにしてくれればよかったものを。

  • 『マップス』シリーズを彷彿とさせるラスト。ここまで壮大な話となるとは…
    『ガンダムUC』で希望に満ちたラストを迎えながら『ガンダムF91』『Vガンダム』といったアレな時代に突入することになる宇宙世紀ですが、それを反映してか本作でも「いい感じで終わったのにロクな時代になってねえ!」というオチだったりするのが面白かったり。「最新の宇宙世紀」に踏み込むことになる続編にも期待。

  • 最高! 1巻の中に込められた膨大な熱量。巨大なスケールとマクロなフォント個人単位の物語の終わりと始まり。完結はさわやかで、続編には期待しかない。まさかザンスカールMSの「目」があんなカッコ良く見えるなんて。

全3件中 1 - 3件を表示

機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト (12) (カドカワコミックス・エース)のその他の作品

長谷川裕一の作品

機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト (12) (カドカワコミックス・エース)はこんなマンガです

ツイートする