- KADOKAWA (2016年8月4日発売)
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感想 : 29件
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Amazon.co.jp ・本 (24ページ) / ISBN・EAN: 9784041045015
作品紹介・あらすじ
●テレビ番組「シナぷしゅ」(テレビ東京系列)で読まれました(2020/12/08)
とりが いるよ。
あかいとりや、あおいとり。
おおきいとりに、ちいさいとり。
ながーいとりに、まあるいとり。
さあ、みつけられるかな?
ほかにも……あれあれ? いろんなとりがいるね。
ママたちの声から生まれた、読者参加型の知育絵本。
1歳頃から長く楽しめるので、プレゼントにもオススメです。
\ママたちからの反響が続々!/
・「どーれだ?」「そうだね、ここにいたねぇ」などとやり取りしながら、親子で楽しく読めます(1歳の女の子のママ)
・「とり、いっぱいね~」「あか、あか!」「はっぱ!」など、自分のボキャブラリーで表現できてうれしそうです(2歳の男の子のママ)
・ころんだとりの絵をさして、「いたい、いたい」。子どもなりに想像がふくらんでいるようです(3歳の男の子のママ)
感想・レビュー・書評
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いっぱい色々なとりが出てくる絵本です。あかいとり、あおいとり、おおきなとり、ながいとりなど親子で一緒に探して楽しみました。
最近は数にも興味が出てきたようで「とりさん何匹いるかな?」と言って、とりを数えていました。ちなみにまだ5までしか数えられないので、「12345」で終わります。
2歳11ヵ月詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
イラストがとても可愛い。色々な鳥がいて楽しい。最後のオチもいい。
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ザ・赤ちゃん絵本というかんじ。
色も綺麗で絵も可愛いです。子育てしながらもインテリア気にされる方にもいいかも。 -
いっぱい、色、大きい、小さい、長い、丸い…など様々な概念をわかりやすく学べるのでよかったです。
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指差しの練習に購入したがほとんど興味なし
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ちょっと脱力系の絵に、シンプルな言い回しの文章。子供もだけど、大人もクセになります。
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1歳半。指差ししながら見ている。そのほかにも色んな鳥がいてよく考えられているなぁと思う。
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図書館絵本:
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9m興味なし
1y1m少し興味が出てきた!読んでと持ってくる絵本。まだ色や大きさは理解してないかもだけど、真剣に聞いてくれる -
こちらの別のシリーズが大好きだったので。こちらもそれなりに好き。
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1歳7ヶ月
図書館で借りてきて、しばらく放置だったけどある時から急に読み出した。
色や大きさの違いなど学びました! -
◎
怜ちゃんはじめは興味なし
怜ちゃん何度もリピート
鳥に大興奮! -
2歳6ヶ月
ちゃんと探せたよ -
おまけすごい!
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●読み聞かせ。
●かわいい鳥の絵。いろんな鳥がいるね。 -
1歳2ヶ月の子どもが、読んでと何度も持ってきます。
本当に鳥しか出てきませんが、じーっと集中して見ています。
色や大きさなど、いろんな違いを教えてあげられるので親的にもいい絵本だと思います。 -
1歳4ヶ月
いい!鳥しか出てこないけど、工夫されているなーと思った。色や大きさなどの違いを楽しく探せる。指差し出来るようになった頃に良さそう。
偶然かもしれないけど、「あかいとりがいるよ」で指差ししていた。 -
図書館で借りた
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お勧めされて鳥好きの娘のクリスマスプレゼントに購入。めっちゃ気に入って、そろそろ文言覚えそう。
著者プロフィール
風木一人の作品
