うなぎと日本人 (角川文庫)

制作 : 日本ペンクラブ  伊集院 静 
  • KADOKAWA
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本棚登録 : 36
感想 : 3
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  • Amazon.co.jp ・本 (240ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041049297

作品紹介・あらすじ

幼い頃から通ったうなぎの名店と、そこで培った“うなぎの食い方”について池波正太郎がしみじみと語る「鰻の食い方」をはじめ、食通たちがうなぎの魅力、こだわりを語り尽くす。思わずお腹の鳴る、珠玉の一冊。

感想・レビュー・書評

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  • うなぎの生態について一時期はまっていました。本作は日本の作家のうなぎについての考察、まさにうなぎと日本人、タイトルの通りです。

  • えっ?フーン!まさかぁ?そんな?

      まぁ、そんな感じ!

  • 池波正太郎氏はじめ数多くの著名人がエッセイ、落語、小説、マンガ・・・等々で永遠の御馳走である鰻を語る短編集。

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著者プロフィール

一九三五年設立。

「2020年 『文章読本』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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