文豪ストレイドッグス (13) (角川コミックス・エース)
- KADOKAWA (2017年8月4日発売)
本棚登録 : 1589人
感想 : 24件
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Amazon.co.jp ・マンガ (164ページ) / ISBN・EAN: 9784041050415
作品紹介・あらすじ
花袋と共に現れた夏目先生がもたらした情報により、ドストエフスキーは旧坑道をアジトとしていることが判明。太宰の指示のもと、敦と芥川が協力して潜入作戦を実行することになるが…!?共喰い抗争、ついに決着!?
感想・レビュー・書評
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なんやかんやあっても森さんと社長は息合ってるねぇ…
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中島敦
六ヶ月間お前は一人も殺すな
そうすれば単純な事実に気づく筈だ
太宰さんに認められる為に真に必要なもの
弱さと強さは見た目通りの関係じゃない事 -
小栗虫太郎って知らなかった
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アニメ3期のラストと続きが少し。
アニメのラストはイイ感じで終わったと思ったのに、、、全然終わってなかったー!!!
ザワザワするので次読もう。 -
[台東区図書館]
新刊コーナーに19巻まで並んでいるのを見て、題名にも聞き覚えがあるなと思って読書開始。多少物足りなさも否めないが、乗り掛かった舟で最後まで読もうと11~15巻を借りて来た。
何とかギルドに勝利して訪れたつかの間の平穏。探偵社に属することになった泉鏡花とか、探偵社のある1Fのカフェで働き始めた元ポートマフィアのアンとか、多少の人の動きはあったところに今度はいきなり双方のトップが毒に侵されるという事態に。ちょっとキャラを覚えきれていないんだけど、「」が仕掛けた共倒れ作戦らしい。数人のキャラは名前も異能も分からなくなりつつもなんとかかんとか読み継いでいる、、、ただこの人の絵と話の流れは分かりづらい上に登場人物が多めなので息子が続きをせがまなかったらそろそろ続きを読むのに潰えていたかも。
「ちょうどいいところだから!」と言われた15巻のあたりは、何か話の途中なのかな。 -
鰹節は木の破片
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まだまだド氏の暗躍は終わりそうもないですね。
早く素敵帽子君が戻ってこれますように。 -
読書期間;12月2日から12月4日
国木田が容疑者に。炭鉱だかの戦いの間に、何が起きていたのだろうと、思ってしまった。 -
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敦くんと芥川さんのミックスいいですね。
ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟』1巻途中で挫折‥ロシア文学は分からないなぁ。
著者プロフィール
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