賢者の孫 (2) (角川コミックス・エース)

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  • Amazon.co.jp ・マンガ (194ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041055366

作品紹介・あらすじ

高等魔法学院に入学した“賢者の孫”シンは、同じく入学してきたシシリー達と再会を果たす。クラスメイトと親睦を深める一方で、静かにだが確実に魔の手がシンへと迫っていた…。

感想・レビュー・書評

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  • 主役は持てるねぇ

  • 学校に入ってS組で首席、でもまあ周りも賢者の孫という扱いの為、呆れつつも受容。
    研究会を作ったり、喧嘩売ってきた貴族子弟が魔人化してその討伐をしてしまった為に新しい英雄としても認定されてしまった。

    何というか戦いの時はとても冷静に考えてて、おかしいってことをかなり論理的に判断してるんだけど、その常識的に考えられるのが、何故一般には適応出来ないのだろうと思ったら負け。

  • 身分がチートすぎて一切感情移入できないのは敢えてかな

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著者プロフィール

元々はナレーターを目指して上京し、一応プロにはなったが鳴かず飛ばず。そろそろ潮時かと思っていたところに、趣味で小説投稿サイト『小説家になろう』に連載していた『賢者の孫』が編集者の目に留まり小説家デビューする。予想外の出来事に本人が一番困惑している。

「2016年 『賢者の孫5 狂瀾怒濤の三国会談 』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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