夜は短し歩けよ乙女 オフィシャルガイド

  • KADOKAWA (2017年4月8日発売)
3.19
  • (5)
  • (6)
  • (9)
  • (3)
  • (4)
本棚登録 : 229
感想 : 7
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (104ページ) / ISBN・EAN: 9784041057520

作品紹介・あらすじ

原作・森見登美彦×監督・湯浅政明×キャラクター原案・中村佑介の奇跡のコラボが実現!
『乙女』アニメ映画の魅力を徹底解説。先輩役、星野源や乙女役、花澤香菜の撮り下ろし写真&インタビューも充実!

星野源(先輩役) インタビュー&撮り下ろし写真&アフレコ時写真
花澤香菜(黒髪の乙女役) インタビュー&撮り下ろし写真in京都
神谷浩史、秋山竜次ほか豪華キャストの充実のインタビュー

湯浅政明(監督) ロングインタビュー
中村佑介(キャラクター原案) 自身による各キャラクター解説
森見登美彦(原作)×上田誠(ヨーロッパ企画/脚本) スペシャル対談。原作刊行からの10年を語り尽くす。
ほか『四畳半神話大系』からのスタッフが製作秘話を明かします。

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 友達の紹介で森見文学にチャレンジ。
    不思議な展開や非現実的だけどリアリティがある描写など、作者の知的さが伝わってきた。

    物語自体も交互に視点が展開されており面白かった。大学生の厨二病のような描写もよく言語化されていて面白かった。

  • こんな風に自由に飲み歩けたら楽しそう

  • 独特ないい回しに始めは混乱したけれど、段々とこの世界観に虜になりました。いろんな音やいろんな色が感じられ、自分の中で情景がつくりあがっていく。そんな感じでした。一生懸命作り出した「奇遇ですね」が何だかクスッと笑えます。

  • 独特な世界観で微妙でした。
    電気ブランは飲みたくなった

  • 数年前くらいに読んだ作品だけど、おともだちパンチを未だに思い出す。

  • 読み慣れていないのが、読むのが大変な本で時間がかかって読了。

全6件中 1 - 6件を表示

角川書店の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×