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Amazon.co.jp ・本 (416ページ) / ISBN・EAN: 9784041064337
作品紹介・あらすじ
捕鯨問題の取材で南紀を訪れた浅見光彦。この地でかつて起きた殺人事件と心中事件。二つの事件の関連性を見つけた浅見は、秩父へと向かう。事件現場に見え隠れする青い帽子の女の正体とは――?
感想・レビュー・書評
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浅見光彦シリーズ。
鯨を食べるべきか否かからストーリーは始まる。
数年前の心中事件、新たに起こる殺人がつながっていく。
今回は珍しくマドンナ不在の物語。特別惹かれる点はなかったが、安定の読みやすさでした。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
可もなく不可もなく♪
推理小説にしては、
読み終わった時の爽快感がなかった… -
このところ多忙につき、読感を書いている時間がない。
とりあえず、読みましたということで、読了日と評価のみ記載。
2018/6/7
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