- KADOKAWA (2018年3月10日発売)
本棚登録 : 55人
感想 : 4件
サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (162ページ) / ISBN・EAN: 9784041064825
作品紹介・あらすじ
タヌキの茶子助とキツネの銀ノ真とのドタバタ生活にも少し慣れてきたチサト&トモ。神様の手掛かりを探すため、昔話に詳しいトモのお祖母ちゃんを訪ねることに。何だか意味深なお祖母ちゃんの言動を不思議に思うが…
感想・レビュー・書評
-
山の名前は尾々米山というそうな。お花屋さんのおばあちゃんも、石屋さんのおじいさんもなんか彼らの事を知っているような。むしろ知っているというか、そういったものが身近にあって、暮らしの中に入り込んでいた世代でしょうね。もしかすると彼らはそういう時代の流れの中で取り残されてしまった存在なのかも知れません。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
【あらすじ】
ねえ神様、いったいどこにいるの?
タヌキの茶子助とキツネの銀ノ真とのドタバタ生活にも少し慣れてきたチサト&トモ。神様の手掛かりを探すため、昔話に詳しいトモのお祖母ちゃんを訪ねることに。何だか意味深なお祖母ちゃんの言動を不思議に思うが…
【感想】
全2件中 1 - 2件を表示
たまきの作品
