ヒマワリ:unUtopial World (7) (角川スニーカー文庫)
- KADOKAWA (2018年12月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (280ページ) / ISBN・EAN: 9784041065266
作品紹介・あらすじ
川村ヒデオと共に神殺しの巫女・名古屋河睡蓮の脅威を退け、決勝ステージへと駒を進めたヒマワリとミサキのペア。
鈴蘭率いる魔殺商会とゼネフを擁するマッケンリーグループの全面対決が囁かれる中、
ヒデオと手を組むことを決めたヒマワリ達は、すべてを見通し、無数に策を張り巡らせるゼネフに勝負を挑む!
「この私を倒すことは不可能です」「マスター、わかったのです……ゼネフの居場所が!ゼネフの正体は……!」
ベールに包まれたゼネフの正体が明らかになる時、世界はその在り様を問われることに――!?
第二回聖魔杯、ルール・オブ・ルーラー。誰もが予想だにしなかった終幕が訪れる――!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
物語は、聖魔杯を舞台に、ヒマワリとミサキが神殺しの巫女・名古屋河睡蓮の脅威に立ち向かう姿を描いています。シリーズが進むにつれて、物語は単なる戦いから人類の存亡をかけた壮大なテーマへと発展し、初期のカラ...
感想・レビュー・書評
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主人公誰ですか。
そんな展開。
次巻(たぶんラスト)ではろうそくの炎のようにはっちゃけるかなんか変なのがでてくるか。
前者でがんばってて後者になって全部ひっくりかえるとか。詳細をみるコメント0件をすべて表示
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