アンゴルモア 元寇合戦記 (10) (角川コミックス・エース)
- KADOKAWA (2018年8月25日発売)
本棚登録 : 160人
感想 : 6件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784041065594
作品紹介・あらすじ
蒙古正規軍の圧倒的物量に飲み込まれるも、寄せ集めの寡兵をもって粘り続ける対馬軍!太宰府からの援軍もなく一所懸命の想いで闘い続ける朽井たちは、サムライの恐ろしさを敵に見せつける!対馬の元寇、遂に決着!
みんなの感想まとめ
歴史の激闘を描いた作品は、対馬での蒙古軍との壮絶な戦いを通じて、サムライたちの勇気と粘り強さを鮮烈に表現しています。圧倒的な敵に対抗するために奮闘する朽井たちの姿は、読者に強い感動を与えます。物語は若...
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
amazonのいくつかのレビューにあるように
若干尻切れトンボ的な印象は否めない。
とは言え史実的にもスカッと豪快に終わるわけにも・・・。
それでもこの時代をキチンと描いてくれたのは凄いし、
今後に期待!ということで博多編も楽しみ♪ -
初版 帯
-
「アンゴルモア元寇合戦第10巻 たかぎ七彦 KADOKAWA 2018年」対馬で蒙古軍に完全に蹂躙されて、博多編突入なんですね。対馬行ってみたい。博多編読むかは微妙なところ。
たかぎ七彦の作品
