屋根の上のサワン (角川文庫)

  • 角川グループパブリッシング (1994年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784041076095

感想・レビュー・書評

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  • 山椒魚からの

  • 助けてあげるのは良いけれど、その後ペットにするのはどうなんだろう…と思ってしまいました。
    それとも何か深い意味が込められているのか?よくわかりませんでした。

  • 短編小説
    高校生の時に読んで、よく理解できなくて、大人になってからまた読んだけど、なんだかやっぱり腑に落ちないというか、だから何がいいたいんだろう。。という気持ちになる。

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著者プロフィール

井伏 鱒二(いぶせ・ますじ):1898-1993年。広島県福山市生まれ。本名満寿二。はじめは画家をも志すも、やがて文学に専心し、『鯉』『山椒魚』で文壇に登場。独自のユーモアと哀感ただよう多くの作品を書いた。主な作品に『へんろう宿』『漂民宇三郎』『珍品堂主人』『黒い雨』など。『井伏鱒二全集』全28巻別巻2がある。


「2025年 『井伏鱒二ベスト・エッセイ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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