世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する5 (5) (角川スニーカー文庫)
- KADOKAWA (2020年9月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (294ページ) / ISBN・EAN: 9784041089729
作品紹介・あらすじ
三体目の魔族を討伐し、闇に墜ちたノイシュと別れたルーグ達はトウアハーデ領に帰還する。
武功を立て王家からの信頼が増す一方で、ルーグの活躍に嫉妬した貴族達はトウアハーデ家に悪辣な策略を巡らせていた。
人類の脅威である魔族、そして足を引っ張る外道達への暗殺計画を遂行するルーグであったが突如として深い眠りに落ち、その先で"はじまり"の女神と再会して!?
「あなたの今までの功績は世界を救うに値するものだと判断されました! よって、この部屋にお呼びしたのです♪」
転生から14年振りとなる邂逅。怪しくも美しき笑みを浮かべる女神が再び暗殺者を招いた真意とは――!?
感想・レビュー・書評
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今回は、
・実家に戻って料理とか魔法開発とか兵器開発とかす
・貴族間トラブルでの策略
・魔族退治その5
の話
個人的には、実家に戻りほのぼのしたりイチャイチャしたりするところはよかったね。
あとマーハの想いがついに遂げられて、よかったよかった。
いろいろ反応がかわいくて、あとピンナップもかわいくて、、
あと貴族間トラブルにおけるルーグの女装スキルとか男殺しとかすげーよ
ただ魔族退治はものたりず、戦闘ギミック自体は面白かったが、やっぱりチョットとボリューム不足詳細をみるコメント0件をすべて表示
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