中野ブギウギ(1) (角川コミックス・エース)

著者 :
  • KADOKAWA
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本棚登録 : 50
感想 : 4
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (196ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041090923

作品紹介・あらすじ

「なんでもありだよ、中野だし」。性別も種族も異なる、みれい、豊田、オメメらが中野の街で織りなす、非日常的な日常とは――Twitterで話題を呼んだ、中野が舞台の新感覚コメディ!

感想・レビュー・書評

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  • キャラの組合せというか必然性が無いというか悪い

  • とりあえず、買ってみた。
    中野だし。

  • 中野感がしない&2巻のほうがおもしろい
     1巻はふつうかな。中野といってもダラダラするだけ。エイリアン猫っぽいオメメと同棲するのだが、なんか喋りかたとかもふつうの人間と暮してるみたい。作者も美大予備校に行ってたのかな。
     2巻になるとアナーキーが出てきたりして登場人物に華が添へられ、中野うんぬんよりこちらのほうがおもしろい。まあありがちなモラトリアムからの脱出ではあるが、なぜ中野かや、豊田さんとのなれそめとかは描いてもよかっただらう。
     全体に言へるのは、メインは中野でもオメメでもなくどっちつかずだったなってこと。

  • 研そうげん氏の作品『中野ブギウギ』の1巻を読了。

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