文豪ストレイドッグス (19) (角川コミックス・エース)

著者 :
  • KADOKAWA
4.36
  • (21)
  • (18)
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本棚登録 : 377
レビュー : 9
  • Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041094709

作品紹介・あらすじ

天人五衰"神威"の暗殺計画により、次々と姿を消す国木田達。しかし、探偵社は「あの男」がいる限り、どんな苦境に立たされようとも必ず復活する。明けない夜はない――探偵社復活の狼煙が今、立ち昇る!

感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    天人五衰"神威"の暗殺計画により、次々と姿を消す国木田達。しかし、探偵社は「あの男」がいる限り、どんな苦境に立たされようとも必ず復活する。明けない夜はない――探偵社復活の狼煙が今、立ち昇る!

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  •  読了。
     乱歩大活躍。神威そうだったか。肉弾戦が得意な奴だと思ったんだけどな。
     芥川やっときたか。敦1人が怖いってよー。
    (201207)

  •  そしてこの表紙である、ありがとうございます!ありがとうございます!!
     前回国木田さんんんんってなってたまま半年経過(その間緊急事態宣言)で、国木田独歩という名前を見るだけでしくしくしていたので、よかったあああああ。そうなのよ探偵社は揃わないと。
     今回は乱歩さん活躍回だったけど、箕浦さんが助けてくれるって、最初の頃思い出して私泣きそう。ポーさんも頑張ったねうんうん。
     そして神威の正体が……!福沢先生信じてたのに。。。乱歩さんのラムネ瓶と気づきのシーンが上手すぎる。そして怖すぎる。最後やつがれ来たけど、交渉材料が太宰さんだったら私笑うw

    追記
    敦くんの探偵社が揃ったからーっていうのと、一人が怖いと思ってしまったとこ、ほんと敦くんの変化やぜ。。。
    あと、カバー裏のいつものがおもしろすぎるので、騙されたと思って読んで欲しいww特にドスさんww

  • 第七十九話 神ヲ威ス(オド)其の弐
    第八十話 最強の男 前篇
    第八十一話 最高の男 後篇
    第八十二話 最高の協力者
    第八十三話 凡テノ答へ

  • 乱歩さあぁぁん!!!太宰からの「あの人が自由に動ける」からの流れ好き!!!この巻はもう乱歩巻と言っても良いのじゃないかな!!!?ありがとうございますありがとうございます……これでまた暫く出なくても頑張れます‹‹\(´ω` )/››

  • 乱歩ーーーー

  • 乱歩さん大活躍。次巻は再び彼等の共闘かな?早く読みたい。

  • やはり乱歩さんだよな! 出てきたところの安心感。ポーが異能力も経済力も心強い。モンゴメリのアンの部屋もそうだけど異能空間に引き込む能力は基本強い。ラスト新双黒の予感!

    さて、ラスボス。でも福地はまあそんなところと言っていて全肯定じゃないのが引っかかる。行方不明の谷崎と賢治はどういうところで出てくるだろうか。細雪は使いどころを考えると便利だから、逆転の一手になってもいいと思うけど。この巻では出てこなかったフィッツはどこで絡んでくるのかな、とか。

    立原は真冬のかたみ、安吾はやはり堕落論、山頭火さんは鉄鉢の中へも霰。

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著者プロフィール

「文豪ストレイドッグス」の作画担当としてマンガ家デビュー。イラストレーターとしても活動。

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