幸せな挑戦 今日の一歩、明日の「世界」 (角川oneテーマ21)

著者 :
  • 角川書店(角川グループパブリッシング)
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本棚登録 : 95
レビュー : 15
  • Amazon.co.jp ・本 (199ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041104347

作品紹介・あらすじ

「自分に期待する」譲れない強い気持ち。自分の足下に明日への答えは落ちている。「非エリート」選手が持ち続けた信念とは。

感想・レビュー・書評

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  • 憲剛さんの人柄がよくあらわれている一冊だなと思った。
    諦めないで続けられるのも立派な才能だと思った。

  • 非エリートがここまでの選手になるには考えて考えて成長するということですね。続けることと楽しんでいくこと。満足しないこと。自分もがんばろう。

  • 2013/8読了

  • 中村憲剛選手の自伝。

    内容としてはいたって普通の自伝であるが、川崎のファンとして、また中村選手のファンとして、彼の歩んできた道のりを確認できたのはよかった。

    タイトルの「幸せな挑戦」とはなんだろうかと期待して読んだが、さらっと触れられただけで、中身とほとんど関係なかったのは残念(笑)

  • 日本代表にも選ばれる実力を持つ中村憲剛選手。
    その実力は天性のものではない。
    むしろ他の選手との体格差に苦しむ中、「自分が好き」で、自分を客観的に見て、自分のために何が必要かを考え、それに挑戦してきた中村選手の努力の記録。

  • サッカー日本代表でもある中村憲剛選手の自伝的、エッセイ。

    この本を読む前から、川崎フロンターレのニュースなどでのファンとの接し方などから、良い人なんだろうなあとなんとなく思ってたのですが、この本を読んでからますます良い人だなあと思いました。

    ブログはこちら。
    http://blog.livedoor.jp/oda1979/archives/4468018.html

  • 特記事項は特にない。単純に読んでいて中村の人となりがわかってよかった!

  • 著者も言うとおり、「あきらめないでやり続けることの大切さ」、そのことしか言うてないです。至ってストレートなメッセージ。
    でもそうやって言うてるこのひとがこんなにもがんばってるねんから、もうそれだけで十分やねんなあ。
    与えられた状況で、どうやったら強くあることができるか、それを考えることが必要なんでしょうね。努力、努力。

  • ケンゴプロになるまでのいろんな過去がわかったのはよかった

  • 詳細なレビューはこちらです↓
    http://maemuki-blog.com/?p=98

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