Joy 喜び (海外文学)

著者 : OSHO
制作 : 山川 紘矢  山川 亜希子 
  • 角川書店 (2013年10月1日発売)
4.52
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  • レビュー :5
  • Amazon.co.jp ・本 (255ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041105399

作品紹介・あらすじ

どうしたらいつでも喜びや幸せを感じていられる? 著作は650冊、世界40ヶ国で大ブームを巻き起こしたスピリチュアル・ティーチャーによる真の喜びを得るためのスピリチュアル入門書。山川夫妻、渾身の名訳!

Joy 喜び (海外文学)の感想・レビュー・書評

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  • 人生は幸不幸、勝敗、貧富の中にあるのではなく、ただ神秘と喜びのためにある。人生を妙なもので曇らせずに、晴れ渡った喜びで満たせるように。

  • OSHOなるおっさんの本を初めて読んだ。講話録ということだが、その割に理路整然とした文章だ。自我を消して意識に委ねようという阿部敏郎氏の話をよく補足してくれてると思う。

  • マインドとはエゴの事。至福はマインドを超えた本来の自分。花が花であるだけの様に。

  • オーラソーマのボトルは「イクイリブリアム」と呼ばれています。

    イクイリブリアムというのは、バランス、均衡という意味で、そのボトルには「イクイリブリアムは意識への鍵です」と書かれています。

    オーラソーマカラーケアシステムの中核が、このイクイリブリアムであり、ボトルにこの言葉があるということは、オーラソーマのエッセンスは、この言葉のなかにあると言っても過言ではありません。

    では、イクイリブリアムが「意識への鍵」となるのは、どうしてでしょうか?

    その前に、意識とはなんでしょうか?

    意識というのは、さまざまな使い方がなされていて、人間のみならず、動物や植物や鉱物にも、それぞれのレベルにおける意識があるという実験や報告がありますが、ここでは人間のみが意識を持っているという前提で、意識について考えてみたいと思います。

    意識について、探究し、理解し、考えるうえで、さまざまな瞑想を実践したり、多くの本も読んできましたが、最近読んだ本のなかで、とても参考になった本がありましたので、ここでご紹介させていただきます。

    それは、オーラソーマを学び、理解するうえで、とても参考になるでしょう。

    続きは→http://ameblo.jp/aurasoma-unity/entry-11758916859.html

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