無視し続けた強制力曰く、僕は悪役らしい。 下 (Ruby collection)

著者 :
  • KADOKAWA
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本棚登録 : 13
感想 : 1
  • Amazon.co.jp ・本 (416ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041112830

作品紹介・あらすじ

BLゲームの中の処刑されてしまう「悪役令息」というフラグを無邪気に折りまくる公爵家令息のアーシェル。幻聴のお告げ通り名門学院に進むが、そこでとうとうゲームの主人公のデイビッドと遭遇し、彼は愛しい義弟のテオドアに恋をしてしまう。さらに、ゲームの行方を「予言書」として知る敵国の皇子たちが刺客として学院に潜入。アーシェルは、処刑のシナリオを無事回避できるのか――!?

感想・レビュー・書評

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  • 結局、その日のうちに下巻も読破w

    なんと言うか。。。。。夢の詰まった作品でした。

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