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Amazon.co.jp ・マンガ (162ページ) / ISBN・EAN: 9784041120972
作品紹介・あらすじ
50000点の美味を求めて世界各地の危険地帯に赴くのは…二次元の過剰摂取により自分はおろか周囲すべての人間が美少女に見えてしまう人だった!?現地の怪しくも魅惑的な料理の数々を堪能しまくるノンフィクション&カオス&ハードグルメリポートコミック!
みんなの感想まとめ
テーマは、危険地帯を舞台にしたグルメ探訪の冒険で、独特の視点から美味しい料理を追い求める姿が描かれています。著者のユニークな設定により、周囲の人々が美少女に見えるという視覚的フィルターが加わり、読者に...
感想・レビュー・書評
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二次元を摂取しすぎて見る人全てが、二次元美少女(自分の含む)から見た観光客が絶対に行かない地での美味しさをと未知の求めたグルメレポートマンガ。
特に平均70~80点の美味しい物が、食べられる安全な場所より危険でも20~5万点の「不味い」or「途轍もなく美味しい」を探す姿勢は、感心しつつ面白く読める。 -
ディープでハードコアなグルメ漫画。
筆者(原作者)の二次元の過剰接種によって美少女フィルターがかかるという謎の設定はありながらも、メキシコのマフィアのエリアやアマゾンとかなかなか行けない場所のおいしいものが作り方込みで紹介される。
「危ないと言われる場所にほど美味しい食べ物がある」らしい。
当たり前だけど現地グルメは現地の生活と関わってくるので、その地域の文化とか景色が見られるのも読んでてワクワクドキドキする。
表紙にもなってるシカゴのイタリア移民の「イタリアン・ビーフ」、肉汁ベトベトになっていいから食べてみたい…。 -
面白かった
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Twitterで見かけて、すぐに購入。
出てくる料理の美味しそうなこと。
これがほぼフィクションじゃなく、実際のことだというのだからかすごい。
漫画としてもとても面白いだけでなく、好奇心をくすぐられる良い漫画だと思います。 -
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食べ物の逸話だけじゃなく話の流れや登場人物がかなり好き なんだか落ち着いてるのに切れ味がいいというか
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現地でしか知り得ない味って思った以上に貴重
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はじめは、2次元美少女の設定など、しっかり読まないとよく分からないところもあったけど、ストーリー、それと実在の場所や食べ物がすごく興味深かった。
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へ、変な漫画〜!と思った。絵が可愛い。出てくる食べ物は美味しそうで、見たことがないものばかり。とても自分では行けそうにない場所けど、好奇心が満たされる。解説もついていたり、盛りだくさん。
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危険地帯には食べたこともないような美味いものがあるということで、何処まででも行ってしまう美少女(男)。食べ物のレシピまで載っていて実話というから驚き。
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あらゆる人間を美少女と認識してしまうとかいう原作者のビョーキもどうかしていると思うが、もっとどうかしているのはこのエピソードがほぼノンフィクションだってことなんですよね。治安の悪い土地、危険地帯をものともせず足を運ぶ原作者のフットワークの軽さと交友関係の広さよ。
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昔、テレ東で「ハイパーハードボイルドグルメリポート」という知る人ぞ知るコア過ぎる番組があった。普段目を背けるような「実際にある社会」を食を通じて体当たりレポというもので好きな番組だったが、数回で消え、企画者もテレ東(というかテレビメディア)を批判し、今は退社してフリーらしい。
このマンガを紹介されて読んだとき、まさにこれを思い出した。まああれほどヤバいものではなさそうだが(多少、ではあるが)原作者が実際に足を運んだノンフィクションとのことで中々に面白かった。
まあ「二次元見すぎて...」の設定は流石にマンガ的なフィクションだろうし、時おり見るベタな設定ではあるので目新しさはないのだが、単純に商業的な理由だろうし、本編には影響はないので問題なし。
...イタリアンビーフは食ってみたいなあ。
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感想 :

いやいや。
全然想像出来ないんですけど…(^^;
いやいや。
全然想像出来ないんですけど…(^^;
イタリアンビーフとエルビスサンドはネットかYouTubeで検索すればどんな物か見れますよ。
イタリアンビーフとエルビスサンドはネットかYouTubeで検索すればどんな物か見れますよ。