文豪ストレイドッグス (22) (角川コミックス・エース)
- KADOKAWA (2022年3月4日発売)
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感想 : 16件
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Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ) / ISBN・EAN: 9784041121924
作品紹介・あらすじ
世界と探偵社の命運は、ブラドを担いで逃げ回る文の小さな背中に託された――。一方ムルソーでは、ゴーゴリが太宰とドストに命がけの脱出ゲームを提案していた。しかし、ドストの元には思わぬ協力者が現れて…!
みんなの感想まとめ
物語は、探偵社と世界の運命を背負った文の小さな背中から始まります。シリーズの最新巻では、文豪たちが織り成す緊迫した状況や、個性的なキャラクターたちの魅力が際立っています。特に、文と彼を支える仲間たちの...
感想・レビュー・書評
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文豪シリーズ22巻。このシリーズをきっかけに、有名なシリーズですが。久しぶりに最新刊を勧められて読んでみました。期間が開くとちょっと戸惑いますが。文豪作品に出会うきっかけにいいですね。
知人の高校生も読んでいて、根強い人気だそうです。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
おもしろいんだけど、長引くと間延びしちゃう気もする…いろいろ決着したら、まとめて読み返そう。
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あー乱歩さん素敵。プラム・ストーカー伯爵担いで走りたくないなぁ
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太宰が足りた(>︿<。)
2巻続けて太宰が足りなかったもの。
ドスやゴーゴリも交えてのやりとり、
そして踊り出す太宰。
満足。
真面目顔の乱歩や
ピンチの時にヒョイッと助けに来た
賢治も良きよ。 -
ついに太宰さんもドストエフスキーの撃破に乗り出し、物語はいよいよ佳境へ突入。
序盤で探偵社を助けて以降、ずっと音沙汰のなかった中也が登場してくれたのは嬉しいが、まさかこんな形で再会するとはね……「太宰さんなら!」という謎の安心感があったのに、好敵手(ドストエフスキー)と喧嘩仲間(中原中也)を同時に相手しなくちゃいけなくなったから、雲行きが一気に怪しくなった。戦闘力を持たないシグマがこの脱出ゲームで、どう立ち回るかがカギになりそう。
どこにいても苦労人ポジションに収まっちゃうシグマが穏やかに過ごせる日は、まだまだ先かな…… -
再読。
ブラムがポンコツ風なのが面白い。 -
本編がめちゃ重いんだよ。そしてなんで君がムードメイカーなんだい、ブラちゃん?
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太宰さんとドストエフスキーの戦いがアツい
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朝霧カフカの作品
