スクール下克上 超能力に目覚めたボッチが政府に呼び出されたらリア充になりました (1) (角川スニーカー文庫)

  • KADOKAWA (2022年3月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (342ページ) / ISBN・EAN: 9784041122334

作品紹介・あらすじ

 2040年、財政破綻で国家消滅の危機に瀕した日本が掲げた再建プロジェクト。それは超能力者の力を活用して、国内に眠っている資源を手に入れるというものだった。
 無能力の渡会錬徒には関係ない話のはずだったが、超能力者への説明会に何故か招集されて……!?
「もしかして君、自分が超能力者なの知らないんじゃない?」
 15年間全く気付きもしなかった、あらゆる物体を自由に動かせるチート級の能力『テレポーテーション』が突如発覚!
 冴えない無能力者だった日々はこの日から一転、それどころか国家再建にすら大貢献!?
 超能力サクセスアクション開幕!

感想・レビュー・書評

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  • 適当なシナリオやったな
    あと、数字が全て胡散臭いわ

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著者プロフィール

第8回MF文庫Jライトノベル新人賞にて佳作を受賞。主な著作に『忘却の軍神と装甲戦姫』『独立学園国家の召喚術科生』『俺たちは空気が読めない』『無双で無敵の規格外魔法使い』(MF文庫J)『平社員は大金が欲しい』(ノベルゼロ)など。

「2022年 『僕らは英雄になれるのだろうか2』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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