地獄くらやみ花もなき (7) (角川コミックス・エース)

  • KADOKAWA (2022年11月4日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (228ページ) / ISBN・EAN: 9784041130599

作品紹介・あらすじ

全ては、罠だった――青児は紅子から、皓が死んだことを告げられた。全ては、棘の兄・荊の策略だったのだ。失意の青児は、皓が託した命令を実行することに。それは「棘の事務所になるべく居座る」というもので…!?

感想・レビュー・書評

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  • 毒親から逃げてどう生きたら良いか分からなかったことは同情する。
    未成年の段階でどこか公的なところに助けを求めていれば違ったかも知れない。
    ただどうしても犬を手にかけるのは許せない。
    個人的にはそれだけで万死に値する。

    なのに茶子ちゃんが優しすぎて、余計かなしくなった。

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