- KADOKAWA (2023年4月10日発売)
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感想 : 6件
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Amazon.co.jp ・マンガ (164ページ) / ISBN・EAN: 9784041134856
作品紹介・あらすじ
カブで走れない!? 度重なる故障に小熊は…。
富士登頂以降、異音を発する小熊のカブ。無事に修理を終え安堵する小熊だが、さらに重なるエンジン不調。修理を焦った小熊はここで致命的なミスをしてしまうのだった…。
みんなの感想まとめ
日常の中での成長と絆を描く物語が展開されており、主人公の小熊はカブとの関係を深めながらも、故障やトラブルに直面します。特に、修理の際の小さなミスが大きな結果を招く様子は、誰しもが経験する「慣れ」の恐ろ...
感想・レビュー・書評
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どうしようもない故障を起こして、お金もないただの高校生だった自分を思い出す。
もう十分にカブと絆を感じる。いい8巻までの旅でした。
おじいちゃんカッコいいぜ
3人殺している、最初の伏線?かと思ったけど、2巻で絡まれた能天気な男の子を蹴ったやつがそれか。
もう一回くらい回収してくれてもいいけどな
巻末の特別寄稿小説、とてもよかった
椎が2人と友達になる前、2人のことが気になっている様子がかわいい。椎、等身大の女の子、カワイイネ。 -
修理の時の小熊のちょっとした横着がなければもしかしたら。こうやって慣れたころに大やらかしをするのはよくありますよね
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ありゃりゃ、災難続きの小熊だった!確かに故障することも考えた上でカブには乗らないといけないんだね。
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今回はほぼあるあるの特集かなぁぁぁ(^^;
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