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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784041136768
作品紹介・あらすじ
静かな海辺の街で暮らす和佐泉は、日課の海岸散歩中に出会った男の風貌に思わず息を飲む。海難事故に遭い、2年間目を覚まさない弟の靖野にそっくりだったからだ。長期休暇でしばらく滞在していると言うその男、宗清の人懐っこさや率直な好意に反発しながらも惹かれていく泉。しかし、泉には宗清の想いを受け入れられないある理由があった……。心が浄化される感動系BL。書き下ろし「Dear my her」を含む短篇3本も収録。
みんなの感想まとめ
心の奥深くに響く感動的な物語が展開されます。静かな海辺の街で暮らす主人公、泉は、海岸散歩中に出会った男、宗清に心を惹かれていきます。その理由は、彼が意識不明の弟、靖野にそっくりだからです。物語は、泉が...
感想・レビュー・書評
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みんみんさんがおすすめくださり、即ポチした作品。
一穂ミチさんなんですよ。
耳馴染みありますよね。
一穂ミチさん、BLをお書きになるとは!
みんみんさん、おびのりさん、yukimisakeさんに感化され、最近だいぶ普通にBLを読める自分がいます( ̄▽ ̄)
耐性ついてきたのか!?
この物語は、
海辺の街で暮らしていた泉が、海岸を散歩(ゴミ拾い)している時に宗清に出会うところから始まる。
宗清は、泉の弟、靖野に似ていた。
泉の弟の靖野は、海の事故で2年間意識のない状態が続いていた。泉は弟の介護をする為に、在宅勤務という形で弟に寄り添っていた。
靖野に似ている男、宗清は長期休暇を取得して暫くこちらへ滞在していた。
人当たりがよく、話しやすい宗清に時間をかけて惹かれていく泉。。。
似ている?
何かあるよね?
あるよねーーー???
って読み進めてみましたが、まぁ私の想像を超えてきましたよ。
びっくりしました!
え!そういう!?
そっちがそっち!?
前半戦、あんまり宗清に私自身が惹かれず、キュンキュン全然出来なかったのですが、後半戦ですよね。
後半戦からじわじわきますよ!
うっそーーーん!?
えぇーーーー!?
そっちーーー!?
そして靖野と泉の秘密、それから、宗清の秘密、秘密がダダ漏れになってきたあたりからが全力疾走です!
秘密だらけやんっ!
あんまり好きでなかった宗清も、後半戦はちょっと好きになってきました(๑˃̵ᴗ˂̵)
相変わらず私はどうもエロ描写が苦手すぎて、どうでしょうか?10ページくらいありましたか?
申し訳ないのですが、飛ばさせて頂きましたm(_ _)m
この作品、ずっとプラトニックでいきそうだったんです。
ずっとプラトニックだったんです!
でもきっと、サービス描写が必要なんでしょうね?誰にとってのサービスか知りませんが、私には不必要でした(笑)
もっと心の中をぐいぐい書いて欲しいです!
いや、しかし、さすが一穂さんですね!
これも映像で見たいなぁと思ってしまいました。いいドラマになりそう!(*´∇`*) -
このような話の展開だと思わなかったから、ただびっくりした。
よく出てくる海の描写が、キラキラとしてキレイな情景を想像させて、海を急に見たくなった。
なんだかみんながみんな優しくて、こんな風に優しくされたいなと思った。
無条件という訳では無いけど、誰しもが愛してるのを隠さずに生きていられる世界は、羨ましいと思った。 -
「ツミデミック」で一穂さんが直木賞を受賞
あまり表に出てこなかった一穂さんが
サイン会開いたり、サイン本作ったり
こちらまで嬉しくなります
2015年フルール文庫刊行
2023年角川再文庫化 +ショートストーリー3編
「ツミデミック」はもちろん素敵な作品なんですけど 私は一穂さんの一般文芸系より
こちら系の方がより上手い、ストーリーの幅が広いと思うんですよ
選者さん達の中にも もしかしたらそう思う人もいたかもしれない……
静かな海辺の街で暮らす泉は、海岸散歩が日課
ある朝、出会った男の風貌に思わず息を飲む。
2年前、海難事故に遭ってから、目覚めない弟にそっくりだった
BLでなくても感動的に練られたストーリーなのに
そこに純な恋愛を入れてきてずるい
なぜ、弟とそっくりなのかというミステリと
なぜ、弟が着衣のまま溺れたかというミステリ
これは、角川さんですから、シマシマしてないし
内容もそれほどシマシマしてないので、
読みやすいし借りやすいし買いやすいと思います-
2024/09/06
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2024/09/06
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2024/09/06
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2015年フルール文庫にて出版された作品。
角川文庫にて再文庫化という事で大幅加筆修正、ブログ掲載ショート、購入特典配布ショート、書き下ろし掌編を加えての出版です。
再読なのですが詳しい内容忘れてます(*_*)
手元になかったので購入しました♪
海で溺れて2年間意識不明の弟がいる泉。
彼が海岸で出会った男は弟とそっくりで…
素敵な物語ですよ♪掌編がまたまた良いです♪
フルール文庫は角川のレーベルであり、角川文庫として出版することで一穂ミチのBL作品をハードルを低くしてBLはちょっと…と感じている方にも読んで欲しいという事だと思います。
加筆修正されたとはいえsexシーンはあります。
そこが嫌という方にはムリに勧めませんけど…
一穂ミチの文芸作品で興味を持った人にはぜひ読んで欲しい作品ですよ(〃ω〃)-
2023/09/06
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2023/09/06
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別レーベルで出版されていた方をずーっと積読していたのですが、うかうかしているうちに角川から修正加筆版が出版されてしまったので、こちらを読みました
一穂ミチ作品は何冊持ってても無問題ですからね
2冊隣に並べたいと思います
結論から言うと
めちゃくちゃ泣いた
何度も泣いた
最初はキュンキュンしてただけなのに
どんどん深く苦しくなっていって
辛くて泣きながら読みました
何で一穂ミチ作品のBLって
幸せなだけじゃないんだろう
世の中にハッピーで浮かれただけのBLなんて溢れまくっているのに、こんなにも藻掻きながら生きなきゃいけないなんて
でもそんな幸せの形を、こちらが決めることさえ烏滸がましい事なんだと気付かせてくれたのも、この作品なのかもしれません
海で溺れて2年間寝たきりの弟・靖野がいる泉は、ある日浜辺で靖野そっくりな男・宗清に出逢ったことで、同じことの繰り返しだった日常に変化が訪れる
靖野を大切に思いながらも秘密を抱える泉
観光地も何もない海辺の町に突然新た現れた宗清
寝たきりだけど沢山の人に愛されている靖野
泉の秘密は見事真逆で予想を外れましたし、宗清の…もまた想像以上で、予測は無理無理ー!と驚きました
しかしお互い、これは辛い…辛すぎる…
こんな偶然重なるー!?と怒涛の後半展開に若干引いた人も多い様ですが、個人的にはこれもまた運命なのかもしれないと生の繋がりを感じ得ずにいられませんでした
3人に幸あれ!
余談ですが、宗清の良さが全くわかりません(笑) -
「スモールワールズ」一穂ミチさんのBL作品です。
さすが、「BLについては基本的に濡れ場ありきで書いている。」というだけあって、なかなかガチな作品でした。
とはいえ、透明感のある文体はやはり一穂ミチさん♥️
「スモールワールズ」を感じさせる部分もあり、なかなか楽しめました。-
ブラリーさん
こんにちは。いつも、いいね、してくださりありがとうございます( ^ω^ )
自分は、凪良ゆう著『美しい彼』が気に入って...ブラリーさん
こんにちは。いつも、いいね、してくださりありがとうございます( ^ω^ )
自分は、凪良ゆう著『美しい彼』が気に入っているので、美しい文章、描写、切なさと色気のあるBLが好みです( *´艸`)
ブラリーさんのレビューを見て、うわぁ~♡おもしろそう♡…読んでみたくなりました♡2023/11/19 -
こちらこそ、いつも素敵な選書に刺激を受けています。
workmaさんの本棚には自分では見付けられなかった、気になる本がたくさんあります。
『...こちらこそ、いつも素敵な選書に刺激を受けています。
workmaさんの本棚には自分では見付けられなかった、気になる本がたくさんあります。
『美しい彼』はまだ読んだことがないので、読んでみますね。2023/11/24
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異性と付き合ったことがある人が、こんな風に急に同性と恋に落ちるっていうパターンがBL小説ではよくあるけど、そういうものなんだろうか?
うまい具合にそんな相手に出合えるのがすごいなとか、話の筋と関係ないところが妙に気になってしまった。
そんな訳で物語に完全に入り込めなかったのだけど、泉、靖野、宗清の関係性はいいなと思った。
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全く粗筋も知らずに購入。BLだ。初めての世界。生々しい表現が少しの抵抗感を覚えたが受け入れられた。もっと自分の歳に近い設定ならもっと入り込めたかも。と自覚する。
でも単純な恋愛物でもなかった。家族の、命のストーリー。そんなつながりはあるのか無理じゃないかと思えたがそんなことなかった。
絶対にないと思っていた展開になり、陳腐になるかなと思ったけどそんなことない。その後のアフターストーリーに繋がるとやはり良かったよ。
倍罪深くて、百倍幸せ
生物的な意味で繋がっていたものを止めてしまう。それでもそれ以上に幸せを感じれる。いい生き方なんだろうな。誰にも否定出来ないよ。
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一穂ミチさんの恋愛小説です。
主人公の泉は、2年間意識が回復しない弟の付き添いのため、仕事やプライベートを犠牲にし、狭い世界の中に引きこもっていました。そんな中、弟に似た宗清という男性と知り合い、関係性を深めていくことで泉が色々な事と向き合うようになります。泉は異性愛者でしたが、宗清の人あたりの良い気軽さや時折見せる誠実さに惹かれていきます。性別関係なく、人に惹かれるということはこういうことだよなぁと感じさせる表現が絶妙でした。弟はなぜ海に飛び込んだのか?宗清の正体は?とミステリー要素も含まれており、とても面白かったです。『恋とか愛とか〜』もそうでしたが、一穂さんの文章が良過ぎ!もう好きしか思い浮かばない、そんな作品でした。 -
母から子へ紡がれる縁
偶然か必然か
出会うべくして出会い
惹かれ合った泉と宗清
荒々しい愛の形、
徐々に自分の気持ちを素直に認めて相手に応えていく愛の形、
色んな愛の形があるんだと思い知らされる。 -
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ノンケ・ストレートを口説き落として受け堕ちさせた挙句に相思相愛という腐女子垂涎のBLストーリー。
一穂ミチ好きが高じてとうとう BL にまで手を出してしまった…というわけではなく、角川文庫に入っていたので一般小説かと思って読んだというのが本当のところ。こういうのはルビー文庫に入れておけよ、と思ったら、初版はフルール文庫ブルーラインというBLレーベルで、長らく絶版だったものを昨今の一穂ミチの活躍を見て角川文庫で復刊させたものらしい。普通に同一レーベルで復刊すればいいのに。
まあ、出生をめぐってあっと驚く展開もあり、濡れ場もたっぷりあり(まったく興奮せんけど…)、舞台となる海辺の町の雰囲気も良く、面白いは面白かった。 -
図書館で大好きな一穂ミチさんの未読作品を見つけて借りてきました。
お〜BL小説でしたか…。一穂さんがBL小説家でもあることは聞いていましたが、図書館の文庫コーナーにあったので予想外でした。
それなりの描写はありましたが、海岸で出会った泉と宗清の関係がどの様に進んで行くのかちょっとドキドキしながら読みましたが、最初から伏線が張られていて最後に見事に回収されていく展開はさすがでした。
秘密を抱えている人はたくさんいると思うけど、この秘密は重すぎですね…。 -
海難事故に遭い2年間目を覚さない靖野(しずの)。
弟・靖野の事故を機に実家に戻り在宅勤務しつつ弟の目覚めを待つ泉。
泉、靖野兄弟の住む街に現れた靖野にそっくりな宗清。
靖野の抱えていたものと、泉の後悔と、宗清のとある事情と、ある人の秘密。
書誌情報には《感動系のBL》ってあって確かに男性同士の恋愛小説だけど、繊細な心理描写とか色々素晴らしいので恋愛小説として楽しめました。BL好きの方も、恋愛小説好きな方も、一穂ミチさん好きな方も楽しめると思います。 -
すごく良かった。雑に一言で説明するなら「BLの話」ということになるんだろうけど、BLとかLGBTQといった概念、枠組を超越して、「人が人を想うことの神秘」みたいなものを感じさせられる感動作だった。結局のところ、誰かが誰かを大切に想う時、その一番の理由は、性別や血の繋がりではなく「その人がその人だから」ということなんだろうなー。自分が経てきた人生や経験により自分にとっての心地よさというものが各々にあり、それがピタッとハマる相手に出会えて、かつその相手も自分をそのように思ってくれているなら、それそのこと自体が尊い、みたいな。一穂ミチさんの作品は何冊か読んでいて結構好きなので、これもと思って手に取りつつ、LGBTQがらみの作品ってそんなに好きじゃないからなーと思いつつ読んでいたのだけど、とんだ誤解であった。
文庫本化に伴って書き下ろされた同録短編も非常によくて、良い読書になりました。 -
ああ、好きだなぁ、て思った。
一穂さんの描くひとたちの繊細で迷いブレる部分がありながらもわがままで芯がある姿が、そしてそれを丸っとそのまま包み込むような物語がとても好き。
とても素敵な表現に、うあー好き!てなったくらい、文章も好きだな。ずっと、タイトルや舞台の通りに海の、青の中を漂っているような、そんな感覚だった。 -
一穂ミチさんの作品をはじめて読みました。
読み始めから読み終わりまで天才だなと感じたし、おそらく誰も描けないし、本気ですごいって思いました。
本当に深い話だったし、決して明るくはないけど夏のプールほどには透き通る温かい話だった。
夏に読んで欲しいですね、すっきりすると思います。
この小説は考えるより感じてほしい。 -
多少ご都合主義、というか現実にはまぁないだろう、っていう設定が気にはなるが、メイン2人の感情の移ろい、やり取りには息苦しくなるほどの切実さを感じた。
人間やっぱ感情と頭で理解してることが相反したり、昨日はこう思ってたけど一晩経つと、とか、そういう移ろいの中で突飛な行動取るとか、ままあると思っており、そういった感情や行動の波、が描かれていて、私はそれを好ましいと思いました。
自分の中で、宗清が、好きな漫画でもある「スモークブルーの雨のち晴」という漫画のキャラになぜか脳内変換されたのだけど、それが漫画の雰囲気とこの作品の持つ雰囲気が自分の中でシンクロしたのも好ましく思った要因な気がしてます。
奇しくも両方、青、だ。
2023.11.24
184 -
「青を抱く」
「青が降る」
「be with you」
「ウェルメイドブルー」
「Dear my her」
5話収録のBL小説。
海辺の街で暮らす泉が、海岸のごみ拾いをしていた時に出逢ったのは、水難事故に遭って2年間目を覚まさない弟そっくりの男・宗清。
この偶然はきっと必然で、二人は惹かれ合っていく事になるんだろうなと予想通りの展開だが、家族に隠された秘密や水難事故の真相など、少しミステリ要素も盛り込まれている。
登場人物の繊細な心の動きが柔らかな言葉で紡がれ美しい表現に感嘆する。
愛にも色々な形がある事を改めて思い知る。-
workmaさん、はじめまして^^
コメントありがとうございます。
一穂さんのBLは初めて読みましたが瑞々しくて美しい文章でした。
読んでみ...workmaさん、はじめまして^^
コメントありがとうございます。
一穂さんのBLは初めて読みましたが瑞々しくて美しい文章でした。
読んでみてくださいね(*´▽︎`*)2023/11/19 -
2023/11/19
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2023/11/19
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泉と靖野のやさしさも、父と母のやさしさもかち合っている。やさしいから後悔するし、やさしいから迷う。
靖野にとって泉は海=青で手の届かない象徴であるような気がした。
そして泉にとって宗清はわからなくてもわかると言ってくれて、今この瞬間のために約束をしてくれて、乱暴に「誰にも言わない」という魔法の言葉で本心を聞き出してくる寄り添ってくれる救いの存在。
同じ魔法の言葉で靖野は宗清に泉にした告白を覚えているということを吐露する。
同じようにというところに泉と靖野が兄弟である証のように感じて嬉しさと切なさが入り交じる。
誰にも言えない秘密のことを抱え続けるのは苦しい。
宗清はそうやって傷つきながらも人に寄り添ってくる。
面倒くさいところを好きだという宗清と、淡々としているように見えて宗清に対しては情熱的な思いを燻ぶらせているのが魅力的だと思った。 -
BLだけどそれだけじゃない、深い深い物語。
純粋によかったなと思った。
この本が好きな人におすすめの本
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感想 :

そうかぁ!
BLは図書館には無いのですね!?
子供が小学校くらいから、めっきり図書館に行かなくなってしまったので(-...
そうかぁ!
BLは図書館には無いのですね!?
子供が小学校くらいから、めっきり図書館に行かなくなってしまったので(-。-;
流石にBLは置いてないかぁ。。。
美しい彼読んで欲しかったなぁ。。。
アマプラにドラマがあるので、ぜひっm(_ _)m
↑意地でもおすすめする私(笑)
ちょっと無理でした…(ー_ー;)
ちょっと無理でした…(ー_ー;)
どうしても生理的に受け付けない描写とかって絶対ありますよね。。。
わかりますー(−_−;)
無理なものは無理なんですよね...
どうしても生理的に受け付けない描写とかって絶対ありますよね。。。
わかりますー(−_−;)
無理なものは無理なんですよねー(~_~;)