- KADOKAWA (2023年6月26日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (212ページ) / ISBN・EAN: 9784041138908
作品紹介・あらすじ
ある時は優しい先生、ある時はNT部隊の司令官、またある時は木星帝国の工作員……。
『クロスボーン・ガンダム』に登場し、鮮烈な印象を残したカラス先生の若かりし頃が初めて描かれる!
『スカルハート』以来のショートストーリー集!
(著者より)
今回の連作シリーズは「まぁ、長い作品が続いたので、少しデザート的につまめる感じの作品でいこうか」というものです。袋菓子と一緒にお茶うけにどうぞ。
え? いきなりカラス先生は濃すぎる? そら、申し訳ない(笑)
感想・レビュー・書評
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クロスボーンをずっと読んできた人には、おもしろいと思います。
なんと、ここでカラス先生が出てくるのか。それも、なんか少しいい人になってるような。やっぱりズル賢い悪人でないと。ちょっと見直してしまい、悪人にも悪人なりの信念があるのかと…。いちばん最初のクロスボーンを読んでる人は決して好きになろうとは思わないけど。
オムニバスの物語になっているけれど、関連があるキャラクターで、ラブ&ピースにつながりのあるのがグッド。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
これまでのシリーズの外伝的短編集。この人の宇宙世紀版Gガンダムはこれぐらいのボリュームがちょうどいいかも?
著者プロフィール
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