本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (162ページ) / ISBN・EAN: 9784041142707
作品紹介・あらすじ
コロナ禍後、初の海外取材先はジュンタロー氏も初上陸の「身近な海外」台湾!
そこで出会ったのは衝撃の味だった「釈迦頭」をはじめとした食べ物、だけではなく…!?
ほかにも「味だけではなくお店自体があまりにも忘れられない」ラーメンや少年期に出会った「危なすぎるビワ」などが登場!
今回も描き下ろしエピソード&原作者のコラムも収録!ノンフィクション&カオス&ハードグルメリポートコミック第4弾!
みんなの感想まとめ
多様な食文化と独自の視点が交錯する旅の記録が描かれています。台湾を舞台に、衝撃的な味わいの「釈迦頭」や忘れられないラーメン、少年期の思い出に結びついた「危なすぎるビワ」など、食を通じての体験が豊かに表...
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
ラーメン、食べてみたいけど食べに行きたくはない…。美味しそうだな。
-
ちゃんと歴史を踏まえて訪れていて台湾への敬意にあふれていた すごい
-
コロナ禍になる直前も日本は景気が良くなったなんて言われていた時期がありましたが、ここで描かれている台湾の様子を見るに、本当に景気がいいとはそういうことじゃなかったんだろうなぁ。
-
フルーツ日常的に食べれるの羨ましかった。
ラーメン屋さんも気になりすぎる。
森山慎の作品
本棚登録 :
感想 :
