死亡遊戯で飯を食う。(1) (角川コミックス・エース)

  • KADOKAWA (2023年12月26日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ) / ISBN・EAN: 9784041144565

作品紹介・あらすじ

プレイヤーネーム:幽鬼《ユウキ》
17歳、生業はデスゲーム。

一攫千金、かつ命懸け。
参加者は美少女限定。
正真正銘、人が死ぬショービジネス。
そんな“死亡遊戯”が、天職で、生き甲斐。

なんとなく、
でも“ここ”に決めた。

美しく、容赦なく。めくるめく死線を切り抜けろ。
戯れに、切実に。前人未踏の「99連勝」を目指せ!!

『このライトノベルがすごい!2024』新作第1位獲得の話題作コミカライズ!!
《ゴーストハウス編》特別描き下ろし参加者プロフィールも完全収録!!
美少女×コスプレ×デスゲーム、第1巻!

感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    プレイヤーネーム:幽鬼《ユウキ》17歳、生業はデスゲーム。一攫千金、かつ命懸け。参加者は美少女限定。正真正銘、人が死ぬショービジネス。そんな“死亡遊戯”が、天職で、生き甲斐。なんとなく、でも“ここ”に決めた。美しく、容赦なく。めくるめく死線を切り抜けろ。戯れに、切実に。前人未踏の「99連勝」を目指せ!!

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • 死んでない限り欠損箇所はクリア後に戻るとか防腐処理とか、独特の設定で面白いけど他のデスゲームものより緊張感なく感じた
    絵と世界観がかわいい

  • 可愛い衣装を着た女の子がたくさん登場してて大変好い。目の保養になる。

    最初の脱出ゲームは、人間の醜い部分が垣間見えて結構面白かった。ただ、もうちょっと心理的な駆け引きだったり、ルールの穴を突くような逆転劇が見たかったかな……。

    正直、「絶対に一定数の死人を出さなきゃいけないデスゲームなら、最初からプレイヤー同士でサバイバルさせとけば良くね?」って思っちゃう。最初に生存可能人数が提示されていたなら、また違った読後感を抱いていたかもしれない。

    次の「キャンドルウッズ」では、よりフェアで、ヒリヒリするようなデスゲームが展開されることを期待してる。

  • 雑誌「月刊コンプエース」で連載中の万歳寿大宴会(漫画)、鵜飼有志(原作)、ねこめたる(キャラクター原案)による「死亡遊戯で飯を食う。」の第1巻。2026年にTVアニメが放送予定。デスゲームの賞金で生活しながら、デスゲームでの連勝を目指す幽鬼の物語。可愛い女の子が可愛い衣装でデスゲームをしている姿を楽しむ作品です。作中のデスゲーム運営もショートして成立させるためコンプラ的に参加者の人体改造をして、人体損壊があまりグロくならないように、参加後は謎技術で治してくれるのも面白い。本巻のゲームはゴーストハウス。

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