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Amazon.co.jp ・本 (320ページ) / ISBN・EAN: 9784041144732
作品紹介・あらすじ
ロンドンの骨董品店での偶然の出会いをきっかけに、トルコへ渡り自分自身を発見する旅に出る。自分の生活も仕事もすべてを整理して旅に集中し、内なる自分、出会いの必然性を知り、ついに真実に触れられると思った矢先――。
キリスト教もイスラム教も宗教に関係なく、超越的なものとつながる境地に達するまでを描く自伝的小説。
パウロ・コエーリョ『アルケミスト』やロンダ・バーン『ザ・シークレット』など、数々の名作を訳してきた山川亜希子氏が「文学的に美しく特に好きな本」と絶賛!
文庫化に際して新たに「四十年後」の章(訳しおろし)を追加しました。
原題:The Last Barrier
著者:Reshad Feild
みんなの感想まとめ
自己発見の旅が描かれたこの作品は、偶然の出会いから始まる冒険を通じて、内なる自分との対話を促します。旅の中での師匠との出会いや、彼の教えを通じて、感情や考え方に新たな視点をもたらされる体験が描かれてい...
感想・レビュー・書評
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旅の記録の分量おおくてつい忘れてたけど、師匠スゴい力もってたのね。ときどき、参考にしたい考えや気付かされる言葉がある
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師匠が感情的になる部分でどうしてもいちいち冷静になってしまう笑
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