ビブリア古書堂の事件手帖 扉子と虚ろな夢 (1) (角川コミックス・エース)
- KADOKAWA (2024年8月2日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ) / ISBN・EAN: 9784041145142
作品紹介・あらすじ
一世を風靡したビブリオミステリ。新たな世代のコミカライズ、開幕――。
古書にまつわるトラブルを解決する、と噂の「ビブリア古書堂」。店主の娘、高校2年生の篠川扉子はその手伝いとしてあるイベントに参加し――。 “人”と“本”が織りなす“謎”の物語、始まる。
みんなの感想まとめ
人と本が織りなす謎に満ちた物語が展開される本作では、高校生の篠川扉子が母の営む古書堂で手伝いをしながら、古書にまつわるトラブルを解決していきます。彼女が参加する古書市で、同じ高校の先輩である恭一郎と出...
感想・レビュー・書評
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扉子と虚貝堂の孫恭一郎のお話。偶然にも同じ高校の先輩と後輩になる二人が古書市で出会う。虚貝堂の店主は恭一郎の祖父。しかし、父と母は離婚しており、祖父ともそこまでの交流があったわけではない。古書店の跡取り息子であった父がガンで亡くなり、残された大量の蔵書を恭一郎が相続するはずだったのだが、古書店の先代店主でもある祖父が全て売り払おうとしている。その真相は?
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久しぶりに「ビブリア」を見つけて購入。
原作がずっと続いていたのも知らず、すでに娘が活躍してるんですね!
ノベライズきっかけで再読。 -
なんと言ったらいいのか、前作のナカノさんの絵と異なり読みづらいかも。
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著者プロフィール
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