黒鷺死体宅配便 (29) シーズン0 高校生編(1) (29) (角川コミックス・エース)

  • KADOKAWA (2024年6月4日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784041148280

作品紹介・あらすじ

「死体の声を聴く」イタコの能力を持つ唐津九郎をはじめ、佐々木アオ、沼田真古人といった特殊能力を持つ“黒鷺”メンバーたちは、黒鷺高校時代に出会い、死体が生き返る事件に巻き込まれていた!―――「九相研究所」編
「人形劇部」で唐津たちと出会った谷田有志と槙野慧子。二人は子供のころ衝撃的な事件に遭遇していた!その事件に関連して、佐々木が図書館から何者かに連れ去られ…!谷田もそのチャネリングの能力を狙われて…!―――「青ゲット事件」「ゾンビカターヴル」編

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

青春ホラーの要素が際立つ本作は、特殊な能力を持つ高校生たちが織り成す物語が魅力です。主人公たちが黒鷺高校で出会い、死体が生き返る事件に巻き込まれる様子は、緊張感と興奮を呼び起こします。特に、唐津九郎や...

感想・レビュー・書評

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  • 青春ホラーでしたわ
    みんな同じ高校だったのか
    面白いわ
    続きが早く読みたい

  • 青春ホラーだー!
    やだ夏が似合うわ、面白かったー

    そしてゾンビ準レギュラーなのかお前

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著者プロフィール

大塚 英志(おおつか・えいじ):大塚英志(おおつか・えいじ):1958年生まれ。まんが原作者、批評家。神戸芸術工科大学教授、東京大学大学院情報学環特任教授、国際日本文化研究センター教授を歴任。まんが原作に『アンラッキーヤングメン』(KADOKAWA)他多数、評論に『「暮し」のファシズム』(筑摩選書)、『物語消費論』『「おたく」の精神史』(星海社新書)、他多数。

「2023年 『「14歳」少女の構造』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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